活龍 期間限定麺処 みつきの他のレビュー
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コメント
どもです。
ノイドさんの遠出は果てしなく遠いからね(笑)
みつきの店名の意味が今分かりました(//∇//)
純で行きます(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年10月18日 07:57こんにちは。
これはまた大きい蛤ですね。
水槽でストックとは考えましたね。
glucose | 2018年10月18日 08:33おはようございます☀
ハマグリに各素材の組み合わせが気になりますー🤩😆
どれも食べてみたいですし、戸塚にも行きたくなりました☺️
銀あんどプー | 2018年10月18日 09:45おはようございます
自分もみつきの意味がやっと分かりました。
ハマグリデカイですね。
色んな組み合わせが出来そうですね。
でも自分は冒険しないでハマグリだけのヤツにしそうです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年10月18日 09:57こんにちは〜☆
鴨と蛤のいいとこ取りみたいな感じですがちょっと大人しめなイメージでしょうか?
それにしても立派な蛤ですね。
貝の入ったラーメンは未食なので、こんな感じなのをいただいてみたいです。
暇になったら遠征ですね。
ノブ(卒業) | 2018年10月18日 10:35こんにちわ~
コレはデカいハマグリですね~♪
この日、入荷があって良かったですね?
コレが有るのと無いのとでは全く印象変わるでしょうし!
バスの運転手 | 2018年10月18日 10:45こんにちは^^
どちらの出汁感もちょっとボヤける感じでしょうか。
千円札握りしめて、純はま食べに行きますか。
としくん | 2018年10月18日 12:43こんにちは。
このメニュー構成だったら私も鴨を選んでいたと思います!蛤も鴨がもう少しガツンとした出汁感になれば文句なしな感じですね^^
poti | 2018年10月18日 14:07両者が混然一体となった旨味でしょうか。
豚チャーが鴨チャーだと更に嬉しいです。
おゆ | 2018年10月18日 14:35どもです!
ハマグリを水槽で生かしているとは、3か月とは思えぬ本格派ですね。
鴨と貝はマブダチにはなっておりませんでしたか。
やはり食べるならば純ハマですね。
さぴお | 2018年10月18日 15:38こんにちは。
素材感をそれぞれ感じたい気持ちよくわかります。
此方は次のつくば遠征時に狙いたいです~
kamepi- | 2018年10月18日 18:15こんにちは。
こちらのスープも気になっていました。
純蛤は、結構ガツンと来ましたよ。
バランスが難しいのでしょうかね。
ももも | 2018年10月18日 20:25こんばんは.
gluさんが辛めのレビューでしたが,その甲斐があったのか,水槽設置なのですね.
三ヶ月は言えハマグリ専門店というのは面白いですね.
Paul | 2018年10月18日 22:36こんばんは。
たった3ヶ月でメニュー変更ですか〜
急いで行かないと味わえないですね蛤
がく(休養中) | 2018年10月19日 01:08純はまぐり狙いで、訪問チャンスを狙っています!
期間内には必ず、行きたいと思っています!
tomokazu | 2018年10月19日 05:19こんにちは。
今回は蛤なんですね。
純、で行きます。レポありがとうございます。

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ラーメン大好き夫婦(nao)





3か月でコンセプトを変える,活龍さん系のこちら。
第1弾のテーマは「鮮魚」で,鯛を中心とした鮮魚出汁メニューを出していた。
9月からの3か月のテーマは「国産はまぐり。」
遠出できなかったこの日,始まってからちょっと遅れたが来てみた。
隣の本店よりも年配の方には受けがいいらしく,客の年齢層はやや高め。
券売機を見ると,基本の「純はまぐりそば(塩・醤油)」が1000円,「はまぐりと岩手鴨(塩・醤油)」が980円,「はまぐりと宇和島鯛」が950円,他に,鮮魚の時と同じく,冷製も用意されている。
「純はまぐり」にいくべきかもしれないが,最近「鴨」の魅力に気付いてきたところだし,蛤と鯛の組み合わせは他店でもありそうなので,標記メニューのボタンをプッシュ。
「茶漬けめし」を付けると+300円。
それではかなりの価格になってしまうので,同額で増せるため大盛りで我慢することにした。
券を渡してから間もなく提供されたのは,中程度の大きさの蛤が載った,スープ少なめの一杯。
手びねり風の歪んだ器が,昔の活龍さんらしい。
麺は自社製の細ストレート。
適度にしなやかで,小麦感も十分。
清湯系には間違いないタイプだね。
スープは確かに淡麗系だが,濃縮したように旨味が濃い。
はまぐり?まあ,はまぐりだね。
鴨?うん,それらしい。
はまぐりも鴨も,お互いを支え合いながら自己主張する……そんなものを望んでいたが,やはりそれは無理な相談のようだ。
やはり「純はまぐり」の方が,素材をストレートに感じるにはよかったのかもしれない。
ただ,間違いなく美味い。
変な意識をしなければ,それで十分ではないか。
流石活龍さん,上手く作ってくるねえ。
具は,青ねぎ,穂先メンマ,チャーシュー,蛤。
青ねぎはビジュアルの上でも貢献。
チャーシューは窯焼きタイプかな。
まずまず美味しい。
入荷がない日には載らないという蛤がこの日は載っていた。
やはり,食べるには「白~」よりは格段にいいね。
入り口付近にある水槽に,大量の蛤が生かされていたが,多めに入荷し,ストックしているのだろう。
麺量は大盛なので220gほど。
スープが少なめに感じるので,並の方がバランスはいいのかもしれない。
流石活龍さん,ソツなく作ってくるね。
ただ,はまぐりをしっかりと感じたいのなら,20円しか違わないので,「純はまぐり」を選ぶべきかな。
また遠出できない日には来店し,別メニューを試してみたい。