麺処 はら田の他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
良いお店でしたね!
自分的にも行きやすい立地なので
ころあいをみて行くつもりです🎵
カレータコスで👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年7月31日 07:55どもです!
確かに鴨塩のつけ麺ってあまり見かけませんね。直ぐに醤油と合わせられてしまいます。
同じく昆布水はヌルヌル派です!
さぴお | 2019年7月31日 09:12こんにちは^^
今日はこのエリアで仕事だったんですが、
見事に連食コースが被りそうだったので、
ちょっとアレンジして回避しました(^^;
こちらもいずれ。
としくん | 2019年7月31日 17:59こんにちは~
昆布水のつけ麺に今更ながら興味津々です。
ヌルヌルした昆布水、食べてみたくなりました(^^)
がく(休養中) | 2019年7月31日 19:11こんにちは。
つけ麺はすべて鴨出汁なんですね!おっしゃる通り、鴨の塩ってあまりないので貴重だと思います^^こう暑いと汁そばよりつけ麺食べたくなるので、こういう淡麗つけ麺いいですね♪
poti | 2019年7月31日 19:15↑としさんの仕事って麺活?(苦笑)
標題系で私も気になっています。
鴨塩のつけ麺はレアですね。
ヌルヌル昆布水も好みです。
おゆ | 2019年7月31日 19:21こんばんは~
鴨に塩とは、よっぽど塩ダレに自信がおありなのでしょうね~✨
こちらは同じ理由でスルーしてましたが、興味が湧いてきました!
銀あんどプー | 2019年7月31日 20:03こんにちは
昆布水&鴨の一杯でしたか。
鴨ガラは一度炊いたことがあるのですが
うまく出来ませんでした。
肉で再チャレンジ予定です。
ももも | 2019年7月31日 21:09こんばんはぁ~♪
地元にようこそって私は未訪。
今一のレビューが多いので静観しています。
淡麗の汁そばが出たら行こうと思っています。
mocopapa | 2019年7月31日 21:49こんばんは。
鴨塩は珍しいですね。
経験無いんで試してみたいです。
kamepi- | 2019年7月31日 22:49こんばんは
やはりこちらでしたか。
83ですか。
ギリギリなラインですね。
まだ修業先は遠そうでしょうか。
冬辺りまで様子見してます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年7月31日 23:00おはようございます☆
整えられた麺が好印象です。
しばらくは山籠りの仕事が続き麺活もままならないのが残念…。
うちからもそんなに遠くないので行ってみたいんですが。
ノブ(卒業) | 2019年8月1日 08:17
RAMENOID
40Clockers
LIE LIE LIE
指定暴食団
ゆずやん
一日三食ラーメン





西川口で複雑な旨みをもつ鶏塩をいただいた後は,南浦和に移動し,気になっていたこちらへ。
開店当時,話題だったのは知っていたが,RDBの採点もイマイチだし,(豚魚の店か……)とスルーしていた。
ところが,鴨出汁の淡麗系も出していることを知り,優先順位が上がった。
店は線路近くの居酒屋さんか何かの居抜きかな。
新店にしてはちょっと使い込まれた感じ。
券売機に向かうと,濃厚豚魚のつけ麺とらーめんのボタンが上段にあるが,最近のウリらしく,鴨出汁の昆布水つけ麺にもウリのポップが貼られている。
淡麗つけ麺は,「醤油つけ麺」,「塩つけ麺」,「鴨つけ麺」の3種。
全て鴨出汁のようなので,塩を選択し,プッシュ。
「鴨つけ麺」はチャーシューが鴨に変更されているのだと想像した。
900円である。
カウンターに空きがあったので,スムーズに入店。
退店時は7〜8人の外待ちがあったので,ラッキーだったようだ。
券を渡してから10分弱で,まず薬味の皿が出される。
さらに3分後に提供されたのは,トルネード状に盛られた麺と,スクエアなネギが浮いたつけ汁。
麺はしなやかな細ストレート。
浸かっている昆布水は,根昆布を使っているのか,粘度があって麺にどろっと絡みついてくる。
昆布水つけ麺の出汁には,粘度のないさらっとしたものとヌルっとしたものがあるが,軽くヌルヌルしたものの方が好きだな。
薬味皿に盛られた「粟国の塩」を少量付けてすすってみる。
腰の強い程よく小麦の味わいがある麺に絡んだ昆布水に,角のない塩気が加わり,これだけで3分の1はいけそう。
ただ贅沢を言えば,もうちょっと特徴のある麺だと面白いんだが。
次につけ汁に着けてすすってみる。
昆布水をまとった細麺に絡むつけ汁は,鴨出汁100%とのこと。
これは美味い。
鴨の場合醤油が多い印象なので,鴨塩ってけっこう貴重なのではないだろうか。
動物至上主義の塩派には嬉しい限りだ。
薬味の柚子胡椒や生姜を少量付けながら,しばしヌルヌル昆布水と鴨塩のハーモニーを楽しむ。
具は,麺上に海苔,つけ汁中に,ねぎ,三つ葉,メンマ,チャーシュー。
スクエアに切られたネギはオシャレ。
やはり鴨にはねぎが欠かせない。
チャーシューは釜焼きタイプの豚肩ロースかな。
香ばしく歯応えがあり,噛めば美味しい肉汁が溢れ出すなかなかの逸品。
鴨肉が入った方が統一感があるのだろうが,鴨つけ麺は+100円なのでこれで十分かも。
麺量は230gくらいかな。
昆布水で割って飲み干すのかと思ったが,熱々の割りスープがあると聞いたので,お願いしてみる。
すると,けっこう強めに効いた煮干しスープで割られ,熱々でカムバック。
アフターサービスも充実してるね。
もったいないから昆布水も入れ,鴨+煮干し+ヌルっと昆布を楽しんでフィニッシュ。
粘度のある昆布水に浸かった細麺を,鴨出汁100%の淡麗系塩のつけ汁に浸けていただく至福。
これは美味い。
麺に一捻りあれば,さらに高採点だったかな。
この日は×印だったが,「カレータコスまぜそば」なる面白そうなメニューのボタンもあった。
駅近なので,機会があれば再訪したい。