コメント
おはようございます☆
仰る通りちょっと雑な盛り付けに見えますね。
長方形の薬味皿にそれぞれ薬味が入ってるだけで見栄えが変わりそう。
先日、春日部まで私用で伺ったのですが麺活しないまま帰宅。
もったいない事しました。
ノブ(卒業) | 2021年4月30日 07:36こんにちは。
今、青森ネギの店に並んでるですが、メチャ日差しがきつくて暑いんで、
昆布水つけ麺にしたくなりました。
kamepi- | 2021年4月30日 11:06こんにちは!
厳ついご主人と二人きりのラーメン屋🤔なかなか体験出来ないし、したくないですね(笑)
川崎のタッツー | 2021年4月30日 11:10こんにちは。
昆布水つけ麺は醤油のイメージが強いのですが塩も良いですね。
昆布水自体は自分は粘度低めの方が好みなので人それぞれですね。
glucose | 2021年4月30日 11:33どもです!
店主さんの武骨な人柄が分かるような
飾り気のない麺顔ですね
実直な美味さが伝わってきます。
春日部には課題店がたまってますから、そのうち。
パワフルパワフル パワフル元気にかっ食らってきます
さぴお | 2021年4月30日 12:04こんにちは^^
かなり良さそうですね。BMしないと。
盛り付けは武骨ですが、味は確かなようで。
サヴァ好きなのでそちらも気になります(*^-^*)
mocopapa | 2021年4月30日 14:30むら井さんいいですねー
とある大学生のラーメン日記 | 2021年4月30日 17:50こんにちは〜
昆布水って、大体どこも美味しく感じます😅笑
先日、春日部に行きましたが、豊の方に行ってしまいました…
銀あんどプー | 2021年4月30日 17:54こんにちは^^
つい先日BM店の吟味をしていて、次のこちら方面では
この店を軸にしようと思ったところです。
300gだと私の可愛い胃袋は満杯になっちゃうので、
少なめにしないと(^^;
としくん | 2021年4月30日 18:20どもです。
自分も課題点ですよ❗
毎年、GWには春日部大凧マラソンを走って
春日部近辺でラーメン食って帰ってましたが、
去年から中止で行けてません😆
実際そんなに遠くないので鶏塩で考えてみます😍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月30日 20:24こんにちは。
昆布水つけ麺ですね。
中々完成度が高いようですね。
ピンクソルトやわさびもいいですね。
ももも | 2021年4月30日 22:20ココも、先越されちゃいました…
厳つい顔つきの店主さんは結構見かけるけど、意外と言っては失礼ですが繊細で優しい人が多いような。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年4月30日 22:36こんばんは。
こちらのサヴァ気になってましたが、昆布水もいいですね^^たいか家系みたいなメニューもありましたよね?濃厚好きとしては家系メニューも食べてみたい!
poti | 2021年4月30日 23:39こんばんは!
失礼ながら、春日部は茨城県だとずーっと思ってました・・
みずみず | 2021年5月1日 00:17こんにちは。
未知店ですが、好評ですね。
薬味に山葵は私も好物です。
出来れば、練りでなく、おろしで。
サヴァつけ麺は既報で評価が割れていますね。
おゆ | 2021年5月1日 11:49おはようございます。
美味しい塩つけ麺ってあまり無いよう思うのでコレは良いですね~♪
コチラもオープン以来気になっていたので今年は機会を作りたいです。
バスの運転手 | 2021年5月2日 09:39
RAMENOID
ぴろリポ



指定暴食団





この日も埼玉へ。
まず狙ったのは春日部のこちら。
3年半前に開店してからずっと気になっていた。
電車で春日部に来るのは初めて。
駅舎はかなり年季が入っているんだね。
電車の発車音はやっぱりクレヨンしんちゃん。
駅から歩いて10分ほど。
開店時間10分前到着、並びなし。
結局シャッターは私一人、退店する頃になって後客がようやく来たが、平日の昼はもっと混むのかもしれない。
ほぼ時間通りに開店。
厳ついご店主一人での営業。
券売機に向かうと、メニューは、「和出汁ラーメン」、「家系煮干ラーメン」、「サヴァつけ麺」、の基本3種。
他に後発メニューなのか限定なのかよく分からない「油そば」等も右下の方に。
「サヴァ」と激しく迷ったが、先行レポで高評価の標記メニューがあったので反射的にプッシュ。
価格は1000円也。
店内はちょっと年季が入った居酒屋風。
私はもちろん平気だが、厳つい男性店主と二人だけの空間は、若い女性とかは耐え難いかもね。
すぐに出されたのはピンクソルト等の薬味。
最初はこれで麺を味わえと指南書に書いてある。
さらに6分ほどで提供されたのは、大きめの丼に麺がたっぷり盛られた具沢山の一杯と、ねぎのたくさん載ったつけ汁。
麺は、低加水の細ストレート。
ザラパツタイプだが、しっかり茹で締めることによりしなやかかつ腰が強く仕上がっている。
ピンクソルトを箸で少量つけ、麺を持ち上げるとドゥルンと昆布水が絡んでくる。
昆布水つけ麺にも色々なタイプがあるが、粘度の高いタイプは大好きだ。
噛み締めると小麦のしっかりした味わいが昆布の天然グルタミン酸とマリアージュ。
これは美味いわ。
あとの薬味は柚子胡椒と梅肉。
どちらもいいけど、個人的にはワサビが好きだな。
このままどんどんいけるのだが、肝心のつけ汁の出番もないとと浸けてみる。
おっと、これまた何じゃこりゃ?というくらいに鶏メインの旨味と香りがガツン。
いやいや、これは塩の汁そばも美味しいだろうね。
塩派鶏好きのハートにズキュンと刺さる鶏塩だ。
見かけはイマイチオシャレじゃないが、麺とつけ汁のレベルの高さには唸った。
具は、つけ汁中にはネギのみ。
あとは麺上に海苔、ほうれん草、ナルト、レモン、2種のチャーシュー。
全ての具はアベレージレベル。
真面目にきちんと作られてる気はするが、もう少し飾り方は映え狙いでいいのではなかろうか。
無骨そうなご店主らしいのだが。
麺量は300g近くに感じた。
薬味とつけ汁を楽しむうちにするっと入った。
残ったドゥルンとした昆布水でつけ汁を割り、完食完飲。
粘度の高い昆布水に使った細麺が美味い、和出汁の効いた鶏塩つけ麺。
具とか薬味をもうちょっと工夫すれば、1200円くらい取る超名店の昆布水つけ麺に匹敵するのでは?
ご店主の腕は確か。
機会があったら再訪し、「サヴァ」もいただいてみたい。