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コメント
こんばんは。
レッドシューズって何?と思いましたが海老なんですか~。
野猿らしさを感じるネーミングですねw
啓太 | 2022年1月18日 22:33こんばんは。
レッドシューズは海老でしたか!野猿二郎はホント色んな限定やりますね!海老な奴のときは食べて、会津のつけ麺も食べましたが、おっしゃる通り海老+二郎系は相性バッチリですよね^^
poti | 2022年1月19日 01:18啓太さん、コメントありがとうございます。
最初聞いた時は「辛い系」かと思いましたがこれは裏を突かれました。
野猿のメニュー名はホントいい意味でぶっ飛んでますね。「レジェンド」とか「イルカ」とか聞いただけでは全く解らないです。
A.U | 2022年1月19日 06:20potiさん、コメントありがとうございます。
以前は始まる時告知があったんですが、ここ数年はいつの間にか始まってるのでこまめなチェックが必要ですね。期待通りの濃厚エビ味でした。
会津去年は行けなかったので今年はなんとかしたいんですが、また旅行しにくい世の中になりそうですね…。
A.U | 2022年1月19日 06:24A.Uさん、こんにちは。
二郎での有料トッピングの代名詞的な店ですよね。
頑なに有料トッピング無しの店との違いも面白いです。
ネーミングは、ぱっと見じゃ理解できませんよね。
随分と遠くの記憶が思い起こされました。
ひゃる | 2022年1月19日 13:44ひゃるさん、コメントありがとうございます。
野猿ほど券売機のボタン(55個でした)や別トッピングが多い二郎もないですよね。
ある意味一番独自の進化を遂げた二郎かなと食べていて思うこともあります。
レッドシューズがなぜエビなのか…実はまだ解らないです。
A.U | 2022年1月19日 21:08
A.U
しゅうまる









まずは手を消毒してから券売機で「小ラーメン:790円」と平日夜・土日限定という「レッドシューズ:250円」の2枚を購入し列に接続。
その後どんどん列は長くなり開店時には20人近くになっていた。
今日は着席してすぐにトッピングを聞かれたので「ニンニクアブラ」とコール。
厨房には店主さんと2人の助手さんで10分ほどで出来上がった。
まずはせっかくなので赤いスープから。飲んでみると海老の香ばしい風味が口に広がる。過去「エビな奴」「海老名さん」と名を変え提供されてきたが今回の「レッドシューズ」もそれらに負けない位エビが効きまくり。野猿の乳化スープと相まって実に濃厚な口当たりに仕上がっていてもの凄い飲み応えだ。
飲んでいると会津若松のエビつけ麺を思い出すが、ラーメンのスープなのにこちらの方が濃厚に感じる。
また白ゴマも結構な量浮かんでいていい効果を出していた。
麺は野猿らしく硬めでコシのある食感だが今日は「プリパツ」という程ではなかったかな。でもこの麺を食べるとやはり野猿に来たことを実感する。量は小で330g。ふと思ったがひたちなかもこれ位あった気がするな。
ブタはこちらも野猿らしく巨大な塊が2個。そこそこ歯応えはあるがこの「肉塊にかぶりつく」というのもこの店の醍醐味だろう。「チャーシューは柔らかければいいというわけではない」と最初に感じたのだが野猿のブタだったな。
野菜はシャキシャキでデフォでも十分な量。野猿はいつもながらもやしが実に美味いな。今でもやはり「雪国もやし」を使っているのだろうか。
最後にスープを半分ほど飲んでご馳走様。しっかりお腹を空かせてきたつもりだったがやはり野猿は腹にズッシリ溜まるな…。
過去2回食べたエビメニュー同様なかなかクセがあるのだが、やはり二郎系のスープとエビが合わさると堪らない味わいになる。今回はつけ麺不可なのがちょっと残念だった。
昨年は1回しか行けなかったので今年は頻度を上げたいところだ(めじろ台は今臨時体制だし)。出来れば久々になみのりが食べたいな~。