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コメント
おはようございます☆
以前よりかなりブラッシュアップされてるんですね。
肉も他とは差別化されてるようでお店の真摯な姿勢がうかがえます。
酷暑を乗り切る為にもいただいてみたいものです。
ノブ(卒業) | 2022年8月5日 08:34おはようございます。
昔、何回か訪問したことがありますが、メニューのネーミングが惹かれますよね。
さらに磨きがかかっているのでしたか久しぶりに訪問したくなります。
ケーン | 2022年8月5日 08:53酷暑を耐え抜く切り札的一杯◎
雑な低温調理もチラチラ見かける中で
しっかりとした低温調理はお見事です
虎ん黄色 | 2022年8月5日 09:11麺の喉越しの良さが伝わってきます。
さらに麺とスープのバランスが良いって、
つけ麺として素晴らしいですね。
カナキン | 2022年8月5日 09:33どもです。
この界隈は得意ですよ❗
暑いときには甘辛酸のつけ麺が恋しいので
すぐに行くかも💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年8月5日 12:11こんばんわ~!
みゆき女将のお店に出前して貰って食べた一杯から、もう6~7年経ってますかね?
あの頃は良く食べたよね~w(笑)
バスの運転手 | 2022年8月5日 21:12こんにちは。
やはり暑い夏のつけ麺はこんな感じの丸長風の醬油が良さげです。
冷やしばかりではないですね。
glucose | 2022年8月5日 23:02うわぁ、美味そう!!
この猛暑にはやっぱり丸長的なの欲しくなります。切札、僕も投入したいす!!
スージーのなのなQ | 2022年8月6日 01:03こんばんは。
麺/つけ汁/具、三位一体となった隙のない構成の様ですね。
個人的には流行りと一線を画すチャーシューが気になるところです。
ワタシも体験したいのですが、再訪時はハイカロリーと限定の誘惑に惑わされてしまいそう・・・><
pvs aka duff | 2022年8月6日 01:31どうもです。巻末のまとめの一文でオッ!
おゆ | 2022年8月6日 09:19こんにちわ。
最近つけ麺ご無沙汰なので、惹かれますね
トッピングの贅沢と言うネーミングは自信の表れですかね
硬め濃いめ | 2022年8月6日 12:08こんばんは。
そう言えば最近、これ系のつけ麺食べてないなぁ。
どこかでゲットできるかな?
やっぱりネコが好き | 2022年8月6日 18:51こんにちわ。トッピングはまさに贅沢ですね。ローストチャーシューおいしそうですしつけダレの味もバランス良さそうですね。
ЯAGE®︎ | 2022年8月7日 05:23何処のラーメン店も困り果てていると思うんですが、いま、おいしい豚肉は部位によっては3~4割値上がりしてまして、特にバラが高くなっているそうです。5510がチャーシューをバラから肩ロースに変えたのは、安易に値上げせず価格維持、技術でカバーすると言う選択からの施策、ご主人の本意ではありませんが、このチャーシューにも確実にファンが付きそうです。
本文には書いてないですが、スープ割りが旨かったんですよね。メリハリの効いた甘辛酸が、ホッと息をつける穏やかな味に早変わり。忘れずにオーダーしたいオプションです。
一時期は自家製の麺も用意していたんですが、量が余り作れん事もあり、この日は製麺所のものでした。当然、スープと調和の取れた良い麺です。
贅沢は、特製的なトッピングの王様です。海苔も味玉も旨いので、結構な頻度で注文してしまいます。お酒をたくさん扱っているお店でもあるので、トッピング類はラーメンの具材以外の食べ方も想定して作られている気がしますね。
ハイカロリーか。最近食べてないな。アレ注文すると、キンミヤのサワー系とか飲みたくなってしまうので…w
おばちゃんがお店を閉めてから、4年くらい経ってる気がします。最後に会ったのはもう2年くらい前、今も元気かな。
Dr.KOTO | 2022年8月7日 08:55こんにちは。
こちらの移転話はどーなったのでしょうか?
大家さん元気なのかな
Stag Beetle | 2022年8月9日 13:438日の夜は、急にどうもですw
取り敢えずは、営業継続ですね。更新できたみたいなので。
とは言え建物の老朽化は現実、長期永続的には難しいのではと思います。
Dr.KOTO | 2022年8月11日 09:09
Dr.KOTO
千年
流星

JIMA96






甘辛酸のバランスは逸抜。鶏がらや豚骨に煮干などの乾物も使っているだろう、ベースのスープはコク深くもすっきりと切れが良く、そのまま飲んでも濃すぎない絶妙な塩梅で、されど旨味は潤沢。だしを調味で活かす技術の粋よ。
やや短めの太麺は、丁寧に洗い氷水でサッと締める。腰が強めで喉越しが良く、温度が下がり過ぎない副産物、小麦の爽やかな香りが贅沢に膨らむ。スープの風味が程良く絡む事で、時に麺、時にだし、この一杯のダブルキャスト。
贅沢にしたので具材も豊富。チャーシューはバラ煮豚から低温調理肩ロースに変更、方々で見掛ける低温モノとは異なり、火の入った肉特有の旨味に優れている。ふと脳裏に描かれ食べたくなる、酷暑を耐え抜く切り札的な逸品だ。