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2024年2月1日(木)風は強いが春の陽気のように暖かい14:38近くのコインパーキングに到着。店の前には並びはなく、もしかして早終いかと思い恐る恐る中を覗くと「どうぞ〜」の声が。よかった〜ε-(´∀`*)まだやってたー店内右の券売機でお目当てのみそラーメン980円を購入し、コップに水を汲んで長い方のカウンター角から2番目に着席。こちらは二郎に中でもレギュラーメニューに唯一「みそ」がある店舗。近くまで来たので是非ともと思い訪問。店内は、入口に4席、右側に7席のL字のカウンター。席ごとに仕切り板が設置され、卓上には割り箸、胡椒、一味が置かれレンゲはカウンターの上に準備されている。φ( •ω•́ )フムフム...店主、店主の奥様、男性助手の3オペ。食券をカウンターに置くと、奥様が固めの有無を聞いて下さりそのままでとお願いする。店主が茹で釜に麺を投入し、寸胴のスープをかき混ぜると、黒い丼を取り出す。カエシを注ぎ、ディッシャーでみそを2/3程すくい入れると、何やら数種類の調味料を入れていき、最後に辣油と思われる赤い液体を垂らしスタンバイ。何が入ってるのか( ー̀ࡇー́)めっちゃ気になる...レードルでスープとアブラを一緒にすくい、網でアブラを濾すようにしてスープを注ぐ。丼のスープを箸で軽く混ぜたら、バサッバサッっと小気味よい音を立て麺上げが開始。麺の上にブタを並べ、ほぐしブタを乗せたら、男性助手が茹で上げたヤサイをザルに取り、店主に渡し、店主よりコール要請。ニンニクヤサイアブラをお願いするとヤサイを2回盛り付け、ニンニクを添え、最後にアブラを回しかけ14:54我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚ヤサイは小高く盛り上がり、上には液体メインのアブラがキラキラと輝きを放っている。細かく刻まれたニンニクはマシマシかと思う程タップリ添えられ、下の方がスープに溶け込み実に美味しそう。まずはスープをレンゲで一口。うわ‼️(。☉∆☉)うま‼️みそ味なのだが、カエシ主体の微乳化に甘味のあるみそが絶妙に混じり合い、二郎としての味は残しつつ、実にコク深い味わいに仕上がっている。さらに辣油の優しいピリ辛具合とマシたアブラが甘旨なスープの味をより引き立て、まろやかな味わいを楽しめる。( 」゚Д゚)」<二郎でコク旨みそラーメン‼️最高だぁあぁぁぁ‼️‼️‼️ヤサイの下に隠れたブタは小振りながらも箸で持ち上げると、ちぎれてしまう程柔らかくホロホロ。みその風味が絡んでメッチャ( ゚д゚)ンマッ‼️ヤサイはクタながらも食感がありシャキウマ。ブタと一緒に食べてここで天地返し。麺は二郎にしては細めのややウェーブがかった平打ち。しっかり茹でられ、かなり柔らかいのだが、加水率が多いのかツルッとした喉越しでスープの絡みもよく、みその味を楽しむにはむしろこのくらいがちょうど良い。麺量は思ったほど多くなく、あっという間になくなってしまい大にすれば良かったとチョットだけ後悔しながら完食。最後は、ニンニクのパンチが効いたスープを半分ほど堪能し、丼をカウンターに上げ店主にお礼を伝え退店。二郎で唯一みそが味わえる京成大久保店。店主や奥様の人柄もよく、優しい味わいの「みそ二郎」に心温まる時間が過ごせた一杯でした。ごちそうさまでした。
風は強いが春の陽気のように暖かい14:38近くのコインパーキングに到着。
店の前には並びはなく、もしかして早終いかと思い恐る恐る中を覗くと「どうぞ〜」の声が。
よかった〜ε-(´∀`*)まだやってたー
店内右の券売機でお目当てのみそラーメン980円を購入し、コップに水を汲んで長い方のカウンター角から2番目に着席。
こちらは二郎に中でもレギュラーメニューに唯一「みそ」がある店舗。
近くまで来たので是非ともと思い訪問。
店内は、入口に4席、右側に7席のL字のカウンター。席ごとに仕切り板が設置され、卓上には割り箸、胡椒、一味が置かれレンゲはカウンターの上に準備されている。
φ( •ω•́ )フムフム...
店主、店主の奥様、男性助手の3オペ。
食券をカウンターに置くと、奥様が固めの有無を聞いて下さりそのままでとお願いする。
店主が茹で釜に麺を投入し、寸胴のスープをかき混ぜると、黒い丼を取り出す。
カエシを注ぎ、ディッシャーでみそを2/3程すくい入れると、何やら数種類の調味料を入れていき、最後に辣油と思われる赤い液体を垂らしスタンバイ。
何が入ってるのか( ー̀ࡇー́)めっちゃ気になる...
レードルでスープとアブラを一緒にすくい、網でアブラを濾すようにしてスープを注ぐ。
丼のスープを箸で軽く混ぜたら、バサッバサッっと小気味よい音を立て麺上げが開始。
麺の上にブタを並べ、ほぐしブタを乗せたら、男性助手が茹で上げたヤサイをザルに取り、店主に渡し、店主よりコール要請。
ニンニクヤサイアブラをお願いするとヤサイを2回盛り付け、ニンニクを添え、最後にアブラを回しかけ14:54我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
ヤサイは小高く盛り上がり、上には液体メインのアブラがキラキラと輝きを放っている。
細かく刻まれたニンニクはマシマシかと思う程タップリ添えられ、下の方がスープに溶け込み実に美味しそう。
まずはスープをレンゲで一口。
うわ‼️(。☉∆☉)うま‼️
みそ味なのだが、カエシ主体の微乳化に甘味のあるみそが絶妙に混じり合い、二郎としての味は残しつつ、実にコク深い味わいに仕上がっている。さらに辣油の優しいピリ辛具合とマシたアブラが甘旨なスープの味をより引き立て、まろやかな味わいを楽しめる。
( 」゚Д゚)」<二郎でコク旨みそラーメン‼️最高だぁあぁぁぁ‼️‼️‼️
ヤサイの下に隠れたブタは小振りながらも箸で持ち上げると、ちぎれてしまう程柔らかくホロホロ。
みその風味が絡んでメッチャ( ゚д゚)ンマッ‼️
ヤサイはクタながらも食感がありシャキウマ。ブタと一緒に食べてここで天地返し。
麺は二郎にしては細めのややウェーブがかった平打ち。しっかり茹でられ、かなり柔らかいのだが、加水率が多いのかツルッとした喉越しでスープの絡みもよく、みその味を楽しむにはむしろこのくらいがちょうど良い。
麺量は思ったほど多くなく、あっという間になくなってしまい大にすれば良かったとチョットだけ後悔しながら完食。
最後は、ニンニクのパンチが効いたスープを半分ほど堪能し、丼をカウンターに上げ店主にお礼を伝え退店。
二郎で唯一みそが味わえる京成大久保店。
店主や奥様の人柄もよく、優しい味わいの「みそ二郎」に心温まる時間が過ごせた一杯でした。
ごちそうさまでした。