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私のだ~い好きな「よしかわ」。 そのセカンドブランドが「湯菜坊(たんさいぼう)」から「Fishmen(フィッシュメン)」へと変わっちゃいました。 タンメンから鮮魚系ラーメンへの鞍替えとなりましたが、う~ん、甲乙つけ難いっス。 アタシャ、欲張りなので、できれば、双方、存続してもらいたかったわ~。 はい、今回は、「朝」和えそば、やっちゃいます。 麺は、よしかわ十八番の全粒粉の入りの自家製低加水なストレートポソパツ麺。 噛み心地、啜り心地、喉越しの良さ、適度な小麦感と絶妙な茹で加減…。 まぜそば、和えそばの麺として、いったいどこにケチをつければいいんじゃいという、優等生的な麺です。 タレは、牡蠣をミキサーにかけてペースト状にしたもの。 こってりとした牡蠣の旨みが超濃縮されてます。 かなり濃厚なので、牡蠣好きでないと受け入れられないと思います。 よしかわの「牡蠣そば」DNAをタプーリと引き継いだ味わいです。 具は、刻み玉ねぎ、岩海苔、ねぎです。 シャクシャクした玉ねぎと牡蠣…いったいどんな味わいとなるんでしょうか。 岩海苔も、牡蠣との磯コンビとしていいチームワークを発揮してくれそうです。 いやぁ、牡蠣の旨みと麺の混ざり具合が最高! でも、刻み玉ねぎは参加してくれず、底に残ってしまい、ザザザっと描き込みました。 和えそばというより、こりゃあラーメンパスタだわぁ! これはズバリ美味しい! よしかわの「いわしそば」、ここの「牡蠣和えそば」。 機会があったらあっちでやった「いわしそばW」に倣って、「牡蠣和えそばW」を注文してみようっと!
そのセカンドブランドが「湯菜坊(たんさいぼう)」から「Fishmen(フィッシュメン)」へと変わっちゃいました。
タンメンから鮮魚系ラーメンへの鞍替えとなりましたが、う~ん、甲乙つけ難いっス。
アタシャ、欲張りなので、できれば、双方、存続してもらいたかったわ~。
はい、今回は、「朝」和えそば、やっちゃいます。
麺は、よしかわ十八番の全粒粉の入りの自家製低加水なストレートポソパツ麺。
噛み心地、啜り心地、喉越しの良さ、適度な小麦感と絶妙な茹で加減…。
まぜそば、和えそばの麺として、いったいどこにケチをつければいいんじゃいという、優等生的な麺です。
タレは、牡蠣をミキサーにかけてペースト状にしたもの。
こってりとした牡蠣の旨みが超濃縮されてます。
かなり濃厚なので、牡蠣好きでないと受け入れられないと思います。
よしかわの「牡蠣そば」DNAをタプーリと引き継いだ味わいです。
具は、刻み玉ねぎ、岩海苔、ねぎです。
シャクシャクした玉ねぎと牡蠣…いったいどんな味わいとなるんでしょうか。
岩海苔も、牡蠣との磯コンビとしていいチームワークを発揮してくれそうです。
いやぁ、牡蠣の旨みと麺の混ざり具合が最高!
でも、刻み玉ねぎは参加してくれず、底に残ってしまい、ザザザっと描き込みました。
和えそばというより、こりゃあラーメンパスタだわぁ!
これはズバリ美味しい!
よしかわの「いわしそば」、ここの「牡蠣和えそば」。
機会があったらあっちでやった「いわしそばW」に倣って、「牡蠣和えそばW」を注文してみようっと!