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コメント
おはようございます。
ポレ通も、はやくも22号。継続は力なり、でございますw
おー、なかなか辛そうですね~。私自身は全くNO関心でございますが(笑)
うちの猛獣が青竹手打ちラーメン 桐生宿を打ち果たした後の候補にさせていただきましょうw
nice50 | 2009年7月20日 08:18
ニュータンタンメン・・と伺うと、食べてみたくなりますねー。
辛いメニュウは、夏に合いますね。
大汗かいて、格闘したいですね。
館林が日本一暑い日にでも・・。
こんちゃん | 2009年7月20日 09:56こんにちは!
私もいただきましたよーこれ!餃子も一緒にw
「闘魂」の3よりは辛くなかったと思いますww
(個人的な感想です。辛さを保障するものではありません)
闘魂3はむせる様な空気が漂ってましたから・・・。
ダーって・・・・・^^;
てるぞう | 2009年7月20日 12:40コメントありがとうございます。
>nice50さん
もう限定物しか上げられませんので、限定物には喰いつきますw
極めて短期間ながらよく限定物を出してくれるので、こちらの店主には感謝しております。
ターゲットの桐生宿は駆逐済みの様ですが、この限定物は終了しているのではないでしょうかw
まぁ一応聞いてみて下さい、その後の限定物は出ていませんし。
>こんちゃんさん
ニュータンタンメンをヒントにしていそうな感じがありますが、やはり店主オリジナルですかね。
挽肉は入っていないですが。
ニュータンタンメンインスパイアなら、『ネオタンタンメン』とか遊び心を見せてくるはずですので。
しかしニュータンタンメンは遠い…長野か、草加か…どちらも遠い。
>てるぞうさん
私が食べられましたから、恐らく闘魂1くらいでしょうか。
ちなみに私は闘魂1までしか食べたことございませんが、汗の量はこれの比ではありませんでしたw
嘆きの六連星 | 2009年8月2日 14:28
嘆きの六連星
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【ぽれぽれ通信】第22号
皆さんこんにちは、ど~もボクです。
急に暑くなってきた為に、御主人が温存しておいたメニューを暑さ対策として急遽打ち出した迎撃用ミサイル“パトリオット”、それがコイツです。
ふふん♪、頂いてみましょうか、ふふん♪
では『いただきます』
何となくどこかで見たことのあるビジュアルではありますが。
結構大量の唐辛子が浮いております。
ベースは醤油。
手打ち醤油系と同様の鶏ガラアッサリスープ。
ここに唐辛子を大量投入したタイプで、ベーススープそのものは辛くありません。
やや粘度のある『闘魂』と比べると、サラリとしたスープ。
唐辛子を掻き分けて飲むなんて本末転倒、唐辛子もろとも一気にガバッといきますと、かなり刺激的www
舌にピリピリくる辛さは割りと少なく、どちらかと言えば咽喉にヒリヒリくる辛さ。
組み合わされる麺はもち手打ち麺。
群馬県産地粉を使用した麺はコシ抜群。
いつにも増して強い粉感を醸し出しているのは何故なんでしょう。
これが地粉の力というものなのでしょうか。
唐辛子に侵食された刺激的なスープと相対しても、決してひけを取らないガッシリした粉感。
こりゃうんまい。
具材は溶き玉子・バラロールチャーシュー2枚・メンマ・白髪ネギ。
やや具材が寂しい感は有ります。
麺を一通り食べたところで御飯を投入。
御飯には魚粉らしき物が掛けられています。
ちゃんと味付けされており、魚粉や骨粉、粗挽き黒胡椒等が入っている模様。
これが市販の『おさかなふりかけ』なのか、自家製の『魚粉ふりかけ』なのかは何とも判断し難いところですが、個人的には後者を支持したいですね。
ま、お魚なので地産地消ではありませんがw
風味としては煮干しが強めかな?
このままオニギリとして食べられそうな御飯をスープに投入、サラサラッと頂きます。
唐辛子が圧倒的ですが、魚粉もわずかに加勢して、またちょっと違った味わいに。
ふ~む、中々面白い。
サラサラと頂けてしまいますので、唐辛子には気をつけましょう。
弾頭に唐辛子を搭載したICBM(大陸間弾道ミサイル)による咽喉への直接攻撃があり、大変危険ですwww
むせたら止まりませんよwww
同じ辛い系でも、『闘魂』とはまた異なる辛さ。
『闘魂』はカイエンペッパー等を使用してスープそのものが辛く、舌が痺れる様な辛さを演出するタイプなのに対して、こちらの『辛いラーメン』は唐辛子のみを大量投入、舌先ではなく体の内側から発汗を促すタイプ。
御主人が意図したかどうかはわかりませんが、個人的には、“ニュータンタンメン”インスパイアな印象。
溶き玉子に唐辛子ですからね~w
豆腐トッピングが欲しいですwww
nice50さん、超激辛指定で奥様にどうでしょうw
『御馳走様でした』