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「カマスの中華そば+チャーシュー+青唐」@塩そば 桑ばらの写真055_カマスの中華そば(¥1200)
※本日の裏そば
+チャーシュー(¥350)
+青唐トッピング(¥0)
※ヤサイ(タケノコ・トウガラシ・ネギ)
https://www.instagram.com/p/DJgsF7MTy3K/?igsh=M3VmdHlqb2wxcXFu
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_20・キュウリ_2・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_2・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_10・ダイコン_1・タケノコ_19・タマネギ_19・チンゲンサイ_2・トウガラシ_16・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_10・ニンニク_19・ネギ_37・ハクサイ_3・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_6・ミツバ_1・モヤシ_19・レンコン_2
完全に「ネギ+チャーシュー+塩そば」のスペシャル仕様狙いでの訪問でしたが、券売機上に設置されたホワイトボードに記された本日の裏そば「かますの中華そば」に惹かれ急角度で魚モードに方向転換。
18時40分頃に到着。新紙幣対応のタイミングに合わせてか、券売機の配列やネーミングが微妙に変わっていて、やはり人気No.1の「ネギ塩チャーシューそば」が左上のエースポジションに鎮座しておちます。
花金早めの晩飯時ゆえ比較的空いていて即着席。配膳までの6〜7分の間にダダダと後続客が訪れほぼ満席に。
「本日の裏そば」は口頭注文制。やっぱりチャーシューは外せないと合わせてコールし、カード提出でのご厚意である無料トッピングから「青唐」をお願いし完成した豪快豪華な一杯が着丼。パリカリと片面ソテーされたチャーシューが複数枚乗りガッツポーズ。
ドババブワワと噴き出し溢れる魚感に味覚はかまされ、かます煮干しのさっぱりとふくよかを両立した上品な旨味にニヤけ、肉蓋の無い隙間から何度もスープにレンゲを挿し入れ、味覚にかますをかまし続けた。
引っ張り出したレギュラー麺と同様、低加水ツルポキ細ストレート麺の安定感に安堵し、かますをコートしスルスルとテンポ良く啜り進めた。
追加トッピングし肉は5枚に増量。表面を飾る3枚のバラチャーシューは片面をソテーしカリジュワと高めた逸品、それの下敷きに甘んじる肉厚でしっとり美味な肩ロースチャーシューが2枚。前者バラソテーに軍配だがどちらも旨く、次回も350円は惜しまず叩こうと誓った。
ポリポリと愉しい好食感の細切りメンマに肯き、かます煮干しと相性抜群な白ネギの爽やかさでリセットし、青唐のストロングなクセになる辛味の刺激に目を瞠った。
次回はずっと気になっている「熟成ニンニク」と、必ずチャーシューもケチらずにトッピングしようと決め、かます煮干しの中華スープを飲み干した。

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