コメント
まいけるさん おはようございます!
女性の店員さんは奥さまです。
担担つけ麺は初めてだったのですね。(笑)
コレは衝撃的なメニューですよね。
私も最初食べた時、感激しました。
最近は担担系よりも塩、醤油に嵌っていますが。
まいけるさんのレビュー読んでたら、食べたくなってきましたよ。(笑)
NORTH | 2015年5月5日 05:39どもです。
こちらのメニューは食べたこたが有り、美味しかったです。
でも、更に美味しくてなってそうですね。
また行きたいです。
ピップ | 2015年5月5日 07:08はじめまして。3ヶ月前から此所に通い始めたおゆと申します。
当方も、表題に初対麺した時に、
トマトピューレとだけ混ぜて頂いてもウマウマの細麺の底力に惹かれました。
>"胡麻とラー油に頼らないダシ感満点の坦坦スープ"
激しく同意です!
おゆ | 2015年5月5日 07:34これまた高得点ですね~(笑)
僕も最初に食べた時は、あのトマトピューレは驚きました。
一時はこちらのこの品と坦坦麺は感動が無くなってしまい
遠ざかってますが、久しぶりにまた食べてみようかなと(笑)
坦坦麺も坦坦つけも僕に取って辛みが強くなったように
感じちゃっているんで避けていましたが^_^;
僕もダシをもっと感じ取れるといいんですけどね(笑)
880円で価値あると思わせる斉藤店主も凄いです。
右京 | 2015年5月5日 08:07こんにちは。
こちらのメニュー、バスの運転手さんがレビューあげていました。
そういわれると麺の下に赤いものがチラホラ。
麺に秀でるのもつけ麺だと感じ取りやすいです。
glucose | 2015年5月5日 10:20North Coastさん、こんにちは。
黒髪の女性は奥様なのですね。
ノースさんがレビューに書かれていたから、もしかしてそうかな、と思ってました(笑)。
いや、それにしてもこのつけ麺は美味しいですね。
つけ麺よりらーめん派、の私も、このハイ・クオリティには脱帽です。
清湯のメニューも美味しいし、
ほんと、「創作麺工房」の名前にふさわしいお店だなあと思います!
ピップさん、こんにちは。
ピップさんは体験済みだったのですね。
さすが(笑)。
私はつけ麺はどうしても後回しにしてしまうので、今回が初体験でした。
後回しにしちゃってごめんなさい!な美味しさでした。
おゆさん、はじめまして!
コメントありがとうございます。
この細麺の威力は凄まじいですね。
自家製麺のお店はつけ麺も必食しなければ、というのを思い知りましたよ。
麺の下のトマトも、味が濃くて抜群です。
いいトマトを使っているんでしょうね。
で、こちらの坦坦麺は、胡麻とラー油に頼っていないのが
本当に素晴らしいと思います。
他にあまりないですよね、ダシで食べさせる坦坦麺って。
これからもよろしくお願いします!
右京さん、こんにちは。
私も一時、少し飽きちゃったかな、と感じる部分がありました。
でも、この1年くらいで、また俄然盛り返している気がしています。
今回に関しては、辛みは強くありませんでしたよ。
最後にスープで割ってもらった時に、そういえば辛いやつだった、と感じた程度かなあ。
しばらく間を置いて食べてみると、また違う感想を持つことがありますから。
好きなお店なら、なおさらだと思います。
右京さんの当店24回目のレビューを楽しみにしています(笑)。
glucoseさん、こんにちは。
つけ麺で麺の下にトマトジュースって、初めての体験でしたよ。
びっくりしたなあ、もう。
麺は旨いし、トマトジュースと絡めると、また旨いんです。
グルさんにもぜひ召し上がっていただきたい1品です。




川崎のタッツー

Ra麺@答えくん





昨日は3か月ぶりの「鳴龍」さんでいただいてきました。
13時20分の到着で、3名待ちに接続、35分でご対麺。
RDBに投稿する以前からうかがっていましたので、
訪問回数は15回目くらいだと思います。
今回は、まだいただいたことがなかった表題のメニューを
お目当てにしていました。
いつものジェントルなご主人と、たぶん初めてお見かけする
黒髪の女性の2名でのオペレーションです。
今回特に驚いたのは、<坦坦つけ麺>の麺の美味しさでした。
メイン・メニューの<坦坦麺>の麺と同じものだと思いますが、
<担担麺>をいただく時は、坦坦麺に博多っぽい低加水の細麺を
合わせるアイデアがスゴイ、と思っていました。
ところが、この麺は、麺自体がものすごく香ばしくて味が深いのですね。
いや~、びっくりですよ、こんな細麺なのに。
アイデアだけじゃなく、麺自体の旨さもこちらの<坦坦麺>を
支えている様子が、とてもよくわかったのです。
しかも、麺の下に敷かれている赤いのは、
"追いラー油"かと思ったら、トマト・ジュースじゃないですか!
これがまたさっぱりしていて、旨いのなんの。
麺の器に、三角屋根、のように乗せられる海苔とクレソンもバッチリです。
こちらは、つけ麺にクレソンを添えるという点も相当に個性的だと思います。
もちろん、辛さ控えめのつけ椀と麺は完璧に調和しています。
私の前に同じメニューを注文されていた方が2名いらしたのですが
どちらも割りスープをお願いしていなかったので、
いちおうご主人に確認すると「はい、大丈夫です」とのこと。
戻ってきたつけ椀には、スープがなみなみと注がれていて嬉しいですねえ。
レンゲでいただくと、さっきまでは控えめだった辛みが、
スープの温度の上昇に支えられて、ググッと頭をもたげていきます。
温度が下がる後半は、辛みが収まって、ダシの厚みが伝わってきます。
つけ麺をお願いしても、「鳴龍」さん独特の"胡麻とラー油に頼らない
ダシ感満点の坦坦スープ"を堪能できる点は、かなり嬉しいです。
調理の様子を拝見していたところ、坦坦麺だからかも知れませんが、
タレ・油・スープだけではない様々な材料が器に投入されていました。
こうした豊富な素材も、こちらの坦坦麺の旨さの背景になっているはずです。
この880円はスゴく価値があるなあ、次回もこれを頼もうかなあ、
なんか行く度に美味しくなっているような気もするなあ、
なんてことを考える、とても満足度の高い帰り道になりました。