コメント
おはようございます。宣伝本部長です(笑)。
こちららしい個性が溢れる表題ををセレクトされたのですね。
流石です。
堪能された御様子で、何よりです。
なお、女性店員さんは、ご推察の通り、
店主「きんちゃん」の奥様で「まゆちゃん」といいます。
別嬪さんですよね。
ただ、元力士の「きんちゃん」よりも、強かったりします(笑)。
おゆ | 2015年6月3日 05:12どもです。
個性的な背脂で美味しそうですね。
私もドキドキしながら食べたいですw。
ピップ | 2015年6月3日 09:32こんにちはー!
背脂の凄いビジュアルですね!
麺もおいしそうー。
でも、なんでドキドキしてるんですか!(笑)
makishi | 2015年6月3日 12:41おゆさん、こんにちは。
おゆさんにオススメのメニューを教えていただいたおかげで
とってもいい初訪になりました。
傾奇者の細麺、美味しいですね~。
次回は冷やし坦坦かな、と思っています。
「きんちゃん」と「まゆちゃん」なんですね。
元力士よりお強いとは、素晴らしい(笑)。
ご夫婦二人三脚のお店には美味しいところが多いなあ、と思います。
ピップさん、こんにちは。
この背脂は独特です。
たっぷりなのに、しつこくないんですよ。
ピップさんも機会があれば、ドキドキ、ぜひ。
makishimasさん、こんにちは。
ドキドキは、いや、あの、その。
らーめん店の女将さんに素敵な方は少なくないですが、
私的にど真ん中のストライクだったもので(笑)。
こちらの麺はかなり良いですよ~。
どうも~
ここは初めて知りましたが・・背油が凄いですね。
食べたいですが・・今の僕にはあまりにも危険^_^;
特質すべきは箸で掴める背油の大きさですね~
飲みこんだ時に感触を味わえそうで。
細麺はいいですね~最近は本当に細麺好きです(笑)
でもここは無課長では無いですよね~
背油が入る店で無課長ってほぼ聞かないですから。
あれ?そういえばどこかに合った気が・・
もしかしたら・・まいけるさんがその手の店で食べてませんでしたっけ?
右京 | 2015年6月3日 18:29こんにちは。
店名みて栃木遠征?と勘違い。
ひらがなでした(^_^;)。
御徒町にこんなお店があるとは知りませんでした。
背脂味わいに候補店です。
glucose | 2015年6月3日 19:25右京さん、こんばんは。
私も初めて行きましたが美味しかったです。
でも、背脂は体脂肪の天敵かも、ですね(笑)。
ツルンと飲み込めて快感でしたよ。
こちらは塩分強めだったので無化調ではないでしょう。
私がいただいた無化調の背脂醤油は…。
桜台の「まるよし商店」さんですね。
あとは、鶯谷「七麺鶏」さんも、たぶん無化調。
無化調の背脂醤油はレアですよね~。
glucoseさん、こんばんは。
栃木にも同じ発音のお店があるのですね。
そちらは存じ上げてないのですが、こちらは平仮名です(笑)。
上野からも歩ける距離のようですよ。
来京時の候補にされてください、いいお店です。
まいけるさん こんばんは〜〜
行かれましたね〜〜〜♪
自分もおゆさんのレビューで刺激を受けています。
近々訪問したいと思います! 別嬪奥さま、楽しみです。(笑)
NORTH | 2015年6月3日 22:15North Coastさん、こんばんは。
行ってきました、いいお店ですよ。
メニューが豊富でどれも良さそうなので、
お近くのおゆさんが通われているのもよくわかる気がします。
いろいろ、お楽しみに~(笑)。
こんばんは。追加コメントです。
まいけるさんが初対麺された約2時間後に当方も訪問(冷やしの塩)したわけですが、
きんちゃんが、まいけるさんが既に訪問されたかどうかわからないと、言っていました。
この日の開店前に、まいけるさんの行けるかものコメントをチェックし、
気にかけていたようでした。
再訪問されることがありましたら、
よろしければ、おゆの名前も出してみて下さい。
喜んでくれると思います。
それから、別嬪の奥様ですが、
昼の部では、13時半〜14時位に一端所用の為に外出するのが常です。
おゆ | 2015年6月4日 00:14おゆさん、こんばんは。
いろいろありがとうございます!
次回うかがう時は、ご主人におゆさんのこと、お話ししてみますね。
この日はカウンターのいちばん入口側に座って
ディスクユニオンのレコードバッグを持っていたので、
それがご記憶に残っているかどうか、ってところだと思います。
この日に奥様がいらしたのは超ラッキーだったのですね(笑)。


Lv84VW
4門
マサキング
ゆずやん
きたかた スルスル





こちらの宣伝本部長であるおゆさんの度重なるレビューを拝読する度に、
これはうかがってみなければ、と思ったのです。
都営大江戸線の「新御徒町」駅を利用して、A1出口から徒歩6分。
午後1時半前の到着で、先客5、後客1。
まげを結ったお相撲さんもご主人と談笑しながらお食事中です。
もうひとりの女性店員さんは奥様でしょうか?
素敵な方ですねえ。
ドキドキしながららーめん食べたの、初めてのことですよ(笑)。
さて、ご主人から配膳していただき、驚いたのは大きな海苔!
らーめんに乗るのは大きくても4分の1カットですが、
こちらのは3分の1カットでしょう。
後でスープに浸して一気にいただき、風味の高さを満喫しました。
表題のメニューは背脂醤油らーめんのことですが、
びっしりと浮かんだそれは、聞きしに勝る独特な背脂です。
ツルンとしているのですが、箸で十分につまめる大きさ。
おかずとして楽しめる背脂がたっぷりトッピングされているのです。
豚肉にもいろんな種類がありますが、
豚の背脂にも本当にいろんなタイプがあるのですね。
その下のスープは、透明度の高い鶏ガラ・ベース。
醤油はキリッと立って、後から優しい甘みが追いかけてきます。
独特で、とても完成された背脂醤油のスープだと思います。
麺は、浅草開花楼の傾奇者による微ウェーヴな細麺。
この傾奇者の細麺をいちばんの目当てにうかがったわけですが、
もう、ばっちり美味しいですよ。
特に最初のひと啜りの時に、粉の風味が高いこと高いこと。
傾奇者の細麺って、ちょっと珍しいですよね?
他にトッピングは、ロールではない豚バラのチャーシューと味玉半分。
これらは濃いめの味付けになっていて、一通り食べ終える頃には
私には丼全体の塩分が高めに感じられました。
なのですが、スープは残せばいいや、
とは思わない作りになっているのが不思議です。
ベースの鶏スープの味わいが豊かで、化調も特に感じないからでしょう。
結局はしっかり完食してフィニッシュ。
卓上の大阪の会社の見慣れないブラックペッパーもよく合いますね。
傾奇者の細麺は、他のメニューでも食べてみたいです。
次回用にトッピングや麺大盛がサービスになる<無料券>もいただいたし、
ぜひまたおうかがいをしたいお店だと思いました。