コメント
おはようございます!
大島にこんなお店が出来たんですね。
ベースのスープが若干弱めでしたか。
らーめん兼吉さん気になります。
NORTH | 2015年7月10日 06:22こんにちはー!
大島かぁ。
大島には味噌の王様がいるからなぁ。
白醤油兼吉さん凄い気になるけど
王様がなぁ。
makishi | 2015年7月10日 12:31こんにちは。
店頭の素材の説明書き、気合いが入っていますね〜
こちらの店主さんは、魂麺@市川の出身のようですね。
10年前の頃、勤務先が市川だった頃の「かかりつけ」だったんです。
同じく、兼吉さんも気になりますね〜
追伸:R.E.M.って、誰でしたっけ?(苦笑)
おゆ | 2015年7月10日 12:35North Coastさん、こんにちは。
大島には「まる玉」さんの支店もできましたよね。
お近くのらーめんファンには嬉しい充実ぶりかと。
「兼吉」さん、素晴らしいので、ぜひ~。
makishimasさん、こんにちは。
味噌の王様の「大島」さんは、駅だと大島じゃなくて船堀かな?(笑)。
そんなに気に入られたのですね。
私もご無沙汰しているから、寒くなったら行きますね。
「兼吉」さんはオススメです!
おゆさん、こんにちは。
市川のお店はよくご存知なのですね。
私は未体験なので、当時と比較ができなくてゴメンナサイ。
市川の時も、いろいろこだわりのお店だったのでしょうか?
R.E.Mは、80年代から90年代にかけて活動した
アメリカの4人組ロック・バンドです~。
どうも~
種類は2種類ですか~ちょっと寂しい感が(笑)
透き通り感から見ると只者でない雰囲気はあるのに
肝心の突き抜け感が無いとは悲しくなりますね。
それとこの豚バラは僕は駄目ですね~^^;
らーめん兼吉もそろそろ本当に行かないと。
低温調理に関してですが、家庭用真空機でしっかりとやってます。
その後にヨーグルトメーカーに真空パックを浸けて約4時間。
以前はお湯を沸かしその都度温度を測りながらと面倒で。
低温調理で鶏をやる場合は旨味が損なわれないと言う
65℃設定が出来るんで楽ですね~かなり旨いのが出来ます(笑)
ここ最近はヨーグルトを作ったり、発酵機とこね機を使ってパン作ったり
ピザ作ったり、製麺機でそばなどを作ったりと色々とやってます。
僕流のブルーベリーチーズケーキも昨日作りました~(^・^)
右京 | 2015年7月10日 22:03右京さん、こんばんは。
すっごい、いろいろお料理されてますね~。
調理器具もいろいろ揃えているみたいで、羨ましい限りです(笑)。
家でパンとかピザとか蕎麦とか、最高じゃないですか。
鶏は65度なんですね。
バンバンジーとかは煮立てないように、と心得てますが、
器具があると確かに助かりますね。
今度チーズケーキご相伴にあずかりたいです。
で、こちらのバラチャーは脂身たっぷりなので、右京さん向きではありません(笑)。
でも、只者ではない空気はほんとにありますよ。
そういうお店が増えているのって、何だかすごいなあ、と。
「兼吉」さんも、ぜひ1度~。
おはようございます。
R.E.Mの解説、有り難うございました!
魂麺@市川の店名の「魂麺」は、穏やかな醤油の清湯系でしたが、
このような素材へのこだわりの説明はありませんでした。
おゆ | 2015年7月12日 05:37おゆさん、こんにちは。
「魂麺」の情報をありがとうございました。
穏やかな清湯、という点は共通していそうですね。
素材重視のお店で再スタート、という感じかと想像します~。


千年
流星
Dr.KOTO
JIMA96






13時50分の到着で、先客2、後客0。
40代かな?のご主人がおひとりで切り盛りをされているお店なんですね。
白醤油を使った<ラーメン>と、5種類の醤油を使った
<醤油ラーメン>の、基本は2本立て。
初回ですので卓上メニューの先頭にあった<ラーメン>を口頭で注文しました。
店内のBGMがR.E.M.って珍しいなあ、
と思っているうちに供された表題のメニューは、澄んだスープの美しさが、まず印象的です。
さっそくそのスープからいってみますと、あっさりすっきり。
ヴィジュアルの通りの澄んだお味が伝わってきます。
ベースは鶏で、醤油ダレには貝類のダシを使用、という作りではないでしょうか。
塩分は控えめで、白醤油もまろやか。
これくらい<あっさり>な様子だと、ベースのスープに
もう少し厚みが感じられると、私的には理想の構成になります。
化調はゼロではない気がします。
白っぽい麺は、断面がほぼ正方形の細めの中細。
クセのないタイプの麺が、すっきりしたスープとよく合います。
トッピングでは、海苔と3枚のメンマが秀逸でした。
東京湾の海苔と、大きな板のを削ぎ切りにしたメンマ。
前者は風味が高く、後者はザックリした歯応えが独特です。
豚バラのチャーシューは薄めなのが残念ですねえ。
バラチャーは面積よりも厚み、と私は思います。
これらの素材の説明書きが店頭に張り出されていました。
店舗ページの外観写真のコーナーにアップしましたので、
よかったらご参考になさってください。
終盤になって卓上の砕いた鷹の爪を試し、
あんまり辛くないかもと思いつつ、しっかり完食してフィニッシュしました。
大島でいただける白醤油のらーめんといえば、何といっても
「らーめん 兼吉」さんの<しろ>が抜群ですので、
このメニューはそこには及びません。
でも、いろいろと珍しい素材を集めているお店のようなので、
基本的には好みのタイプと感じました。
次回は兵庫県の醤油をメインにしているという
<醤油ラーメン>をいただきにあがりたいものです。