まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます
素晴らしいラーメンデートになりましたね!
これほど突き抜けてるとは!
なおも進化してるのすごいですね!
店主さんが調理してたのも良かったですね!
キング | 2016年10月6日 06:10まいけるさん,どうもです。
店主の調理だと美味しいんですね。
初訪は煮干だったので,これ狙いで行くことになりますが,上手く当たるといいなぁ。
RAMENOID | 2016年10月6日 06:43確かに作り手によって全然違いますよね。
なかなか再訪出来ずにいますが、
チャリっと行ける距離なのでまた行きたいと思います。
NORTH | 2016年10月6日 08:01おはようございます。
店主さんの調理でテンションあがっている様子が目に浮かびますよ。
やっぱり作り手が違うと味も違いますからね。
深川めしもあるんですか^^食べたいな。
mocopapa(S852) | 2016年10月6日 09:56毎度です~
初訪問は余り良い印象がなかったんですが、
そろそろ再訪しなければと思ってます。
店主さんに当たると良いなあ。
としくん | 2016年10月6日 10:19こんにちは。
このデートはさぞかし話が弾んだ事でしょう(笑)
メンマもブラッシュアップされたようですね。
次回は未対麺の表題にしたいと、
思っていたところです。
また、運を天にまかせようかな(笑)
>次回はもう少し人を増やして、
わたくしも是非(笑)
おゆ | 2016年10月6日 12:51こんにちは。
KJ7さんとはランデヴーしたいと常々おっしゃっていましたからね。
ましてや場所が七彩さんとは臍高のシチュエーションですよ。
わたしも今年のカープについてKJ7さんと語りつくしたいので是非お誘いを。
水戸から飛んでゆきまっせ~。
glucose | 2016年10月6日 16:24こんにちわ~
同じ店でも作り手によって、微妙に味などが変わりますよねぇ。
高得点の一杯、是非ワタクシも頂いてみたいです!
もちろんご主人が調理を担当してるのをw
たく☆ | 2016年10月6日 17:05主人の調理の時はやっぱいいですね~
たしかに本店で店主さんが不在だとガッカリみたいなのと同じですね。
95点ですか~神をここまで納得させるとは。
まだ僕は未訪なんです。
どこかで行ってきます!!
>RDBでの2年半の文通交際を経てKJ7さんと初デート。
この部分だけを読むと男同士ですからね~
文面が気持ち悪いっす(笑)
でも会えてよかったですね~
右京 | 2016年10月6日 18:12こんばんは。
七彩さんは最近スタッフの配置換えがあったようですね。
店主さんの作る素晴らしいラーメンはずっと前に都立家政でしか食べた事がありません。
大つけ麺博で忙しいですが(笑)機会があれば狙ってみます(^-^)
銀あんどプー | 2016年10月6日 21:36こんにちは~
2年半、待たせてしまい申し訳ありませんでした。
この日はお会いできて良かったです。
スープ、麺、チャーシュー、そしてメンマ!どれも素晴らしかったですね。
店主さんの調理の件、後で思い出しましたが、池尻のワンタンのおいしいお店で先日同じ思いをしました。後ほどレビューします(たぶん・・)
またこちら伺いたいですね。次はつけ麺で!
KJ7 | 2016年10月10日 10:57

ほっけ

なまえ

ぐっちおぐっち





7さんはデートスポットにこちらを選んでくださいました。
完璧! さすが!
<冷やし中華>をいただいた前回から3か月半ぶり。
八丁堀に移転してからは7回目の訪問になるのですが、
お店に入った途端に、やったー!と思いましたよ。
この日はご主人が麺打ちではなく調理を担当していたのです。
なぜ、やったー!なのかというと、過去6回のレビューで
唯一ご主人の調理でいただいたのが、
100点満点を献上した1年前の<つけ麺>だったからです。
作る人が変われば味も変わる、それがお料理というものです。
果たして今回の醤油らーめんは、
もう惚れ惚れ、恍惚となるような美味しさじゃないですか。
動物系のスープと、魚系のダシと、醤油ダレと、淡い香味油の4種が、
どれも飛び出すことなくモザイクのように交わります。
少量多種な素材が綺麗に交わることによって、
完全無化調による分厚い旨みが構成されるのです。
おそらく、何かひとつの素材が少なかったり多すぎたりしたら、
この清冽かつ豊満な味わいは実現されないでしょう。
ご主人が作ると一層優しい味に感じられる、
という点でKJ7さんと意見が一致したりもしました。
もうひとつ7さんと意見が一致したのは、メンマの旨さです。
写真をよ~くご覧になってください。
以前より細くなったの、わかるでしょ?
舌触りはツルツルで、噛むとサックリ。
柔らかな胡麻油の風味は、スープを邪魔するのではなく
食欲を増す方向にだけ作用します。
今までに経験したメンマで間違いなくいちばん旨いと思えたのが、
この日のこのメンマなのです。
麺と肉と葱の美味しさについてはKJ7さんのレビューに譲ることにしましょう。
江戸前な<深川めし>には、プリプリのアサリがたっぷり入っています。
ご飯に移された醤油の味も、らーめんのスープと同様の優しさ。
目を見張らされるのは、針生姜の丁寧な仕込みですよ。
おそらくは、適度に水にさらして、しっかり水分を切って。
辛みを抑えた上でのシャッキリとした食感がいいアクセントなのです。
19時15分の到着で、すぐに着席、30分後の退店時に店内待ちが3名。
自分にとって特別なお店が、
実績にあぐらをかくのではなく今でも進化を続けている、
そんな様子を目の当たりにして感激の一夜になりました。
お忙しい中、時間を作ってくださったKJ7さんにも感謝。
次回はもう少し人を増やして、またお会いしましょう!