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自宅から比較的ご近所な西武新宿線の都立家政駅に本店を構え、東京駅のラーメンストリートにも出店していた人気店で、オーダーが入ってから麺を製麺することで有名な「七彩」さんへ初来訪(^^) 昨年の七夕にオープンしたばかりの新店で、八丁堀という風情のありそうなオフィス街にあって、平日のランチタイムにはいつも行列は絶えない(>_<)12:30に到着し店外に発生していた8名ほどの行列に接続し、15分後に入店するも、更に5名分の店内ウェイティングが発生しており、メニュー構成は「醤油」と「煮干し」の2種類の喜多方ラーメン(各820円)につけ麺(870円)を基本として、各種トッピングやサイドメニューのライス系も充実しており、今回は醤油の喜多方ラーメンを券売機にてチョイス!食券を渡す際に並・中・大の麺量を聞かれ迷わず「大」の麺量で注文し、席へ案内されると製麺エリアの真ん前で、ガラス越しながらも砂被り(粉被り?)の位置で製麺風景に見とれていると、到着から40分後の13:10に澄んだ醤油スープにキラリと油分が輝く喜多方らしい逸品が着丼(^^)打ち立てで生まれたばかりの初々しい麺は、平打ちのピロピロ麺で、コシは強くないものの、艶やかな輝きを放つ喉越しの良い麺で、二日酔いの時に相性の良さそうな優しい食感をしており、通常のコンディションの時には気持ち物足りなさを感じるほどデリケートな麺であるが、後半でもノビずらくしっかりとした弾力はキープされているスープは豚鶏をゆっくりと炊いた印象のクリアな醤油清湯で、醤油のエッヂ感が強い訳では無く全体的に優しい仕上がりになっていて、醤油テイストの輪郭がはっきりしていない印象を受けたが、他のお客さんは7~8割が「醤油」ではなく「煮干し」を選んでいたのに少し納得(T_T)具材的には、しっとりとした食感のモノと厚みもあり香ばしさが旨い2種の焼豚が乗り、極細にカットされたメンマ・小口切りの長葱とシンプルなラインナップとなっており、やっぱり全体的に大人しい印象の一杯で、しっかりとランチで一食とするには大盛りサービスにしてもらっても満腹感は?が付くので、次回の来訪時には是非とも濃厚そうな「煮干し」をチョイスの上で、ライス系も付けたいところ(^_^;)卓上調味料には黒胡椒のみが並んでおり、ちょっとラー油を垂らす冒険もしてみたい一杯で、清潔感のある店内に細やかな接客も好感が持て、女性客のみでの入店も確認できるのも納得な人気店(^^)
12:30に到着し店外に発生していた8名ほどの行列に接続し、15分後に入店するも、更に5名分の店内ウェイティングが発生しており、メニュー構成は「醤油」と「煮干し」の2種類の喜多方ラーメン(各820円)につけ麺(870円)を基本として、各種トッピングやサイドメニューのライス系も充実しており、今回は醤油の喜多方ラーメンを券売機にてチョイス!
食券を渡す際に並・中・大の麺量を聞かれ迷わず「大」の麺量で注文し、席へ案内されると製麺エリアの真ん前で、ガラス越しながらも砂被り(粉被り?)の位置で製麺風景に見とれていると、到着から40分後の13:10に澄んだ醤油スープにキラリと油分が輝く喜多方らしい逸品が着丼(^^)
打ち立てで生まれたばかりの初々しい麺は、平打ちのピロピロ麺で、コシは強くないものの、艶やかな輝きを放つ喉越しの良い麺で、二日酔いの時に相性の良さそうな優しい食感をしており、通常のコンディションの時には気持ち物足りなさを感じるほどデリケートな麺であるが、後半でもノビずらくしっかりとした弾力はキープされている
スープは豚鶏をゆっくりと炊いた印象のクリアな醤油清湯で、醤油のエッヂ感が強い訳では無く全体的に優しい仕上がりになっていて、醤油テイストの輪郭がはっきりしていない印象を受けたが、他のお客さんは7~8割が「醤油」ではなく「煮干し」を選んでいたのに少し納得(T_T)
具材的には、しっとりとした食感のモノと厚みもあり香ばしさが旨い2種の焼豚が乗り、極細にカットされたメンマ・小口切りの長葱とシンプルなラインナップとなっており、やっぱり全体的に大人しい印象の一杯で、しっかりとランチで一食とするには大盛りサービスにしてもらっても満腹感は?が付くので、次回の来訪時には是非とも濃厚そうな「煮干し」をチョイスの上で、ライス系も付けたいところ(^_^;)
卓上調味料には黒胡椒のみが並んでおり、ちょっとラー油を垂らす冒険もしてみたい一杯で、清潔感のある店内に細やかな接客も好感が持て、女性客のみでの入店も確認できるのも納得な人気店(^^)