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お疲れ様です。
醤油もいい感じですね!
それにしてもどこでも沢庵が出てくるんですね。
福島でも沢庵やお新香がサービスで出てくる店は何軒かあるけどここまで確率高くないです(^^)
酒乱 | 2017年5月8日 16:13こんにちはです。
あっさり系で美味しそうですね〜
鹿児島では沢庵はマストアイテムなのでしょうか?
甚平 | 2017年5月8日 17:51酒乱さん、こんばんは!
いや~そうなんですよ。鹿児島では結局すべてのお店で沢庵が出てきました。
器ごと渡されて食べ放題というお店も幾つかあったほどで、どういう文化なのか
何気に気になります。
この醤油はとても自分好みでした。本文にも書きましたが、麺量に比べスープが少なかったので
スープを増やすか、麺を少し減らすかすると更にバランスが良くなるのでは、と思いました。
なまえ | 2017年5月8日 20:18甚平さん、こんばんは!
マストアイテムのようです。お茶か、水か訊いてくれるところも少なくなかったので、
お茶と漬物という組み合わせが何らかの意味をもっているのかもしれません。
例えばおもてなしとか、前菜の位置づけなど。この辺り調べてみると面白そうです。
なまえ | 2017年5月8日 20:22
なまえ
さぴお
まだおおお

BUBU






お約束の沢庵がここは5切れもでてきた。清湯に近いスープは、豚骨と鶏ガラから抽出したコクがしっかりと広がり、和風の旨みが脇を固めている。醤油は最小限のメリハリを与える程度に主張していて、出汁が前面にでている。表面軽く浮いている油はチャーシューによるものか、量は少ないが、軽い油のコクを与えている。
中太のストレート麺は、程よい歯ごたえのもので、麺量150gとほどほどのボリューム。小ぶりの丼なのでスープ量とのバランスはもう一つ。
具は細モヤシ、刻み青葱、中厚のバラらしきが2切れ。歯ごたえを残したもので、うっすらと甘みを感じる。よくかみしめるほどに味わいが増すようで、まずまずおいしかった。
動物系に和風だしを合わせ旨みを増幅した一杯で、好みのタイプだった。