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コメント
おはようございます☆
コチラオープンしてから気になってるんですけど、なかなか川越に行く機会がなくて…。
煮干し度やビター感が選べるとは嬉しいですね。
早めに追従したいと思います!
ノブ(卒業) | 2018年7月5日 07:35どもです。
煮干しもビター感がない方が好きな方と
あった方が好きな方、色々ですからね(^^)
わたしは、全くないのは物足りないです(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年7月5日 07:41おはようございます
やはりこちらでしたね。
自分は未訪問。一回フラレて足が遠のいてます。
いつかタイミングを見計らって追随します。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年7月5日 09:50続いてどうも~
コチラは自分も気になってます!
川越方面も沢山のお店がオープンしてますから順番に!
バスの運転手 | 2018年7月5日 10:07マニアックな煮干しファンでもないのですが、
表面のオイルは鶏油じゃないのですかね?
煮干しからああいうオイルが取れないと思うわけで
動物系不使用という拘りを他店でも聞くのですが、
売りにつながるのか疑問です。
虚無 Becky! | 2018年7月5日 10:38こんにちは(*^^*)
私もniboに行けたので、次は此方と思ってます。
それにしても、1日2ニボとは。
尿酸値抑える薬を始めて、心置き無く楽しみたいものです(笑)
としくん | 2018年7月5日 13:04こんにちは〜
こちらの3段階の煮干を食べ比べてみたいですね👌
メンマは風味が邪魔で入れない店が多い気がしますが、
そのこだわりも気になります😊
銀あんどプー | 2018年7月5日 13:18どもです!
こちら気になっています。メンマがなかなか艶めかしいですね。
鶏節も面白い!
この色合いのスープで、アニマルオフとはすごい!!
香りも良さそうですし、川越遠征の際には必ず。
さぴお | 2018年7月5日 14:43こんにちは。
確かに店名似てますね(笑)ご存知の通り、niboは満喫できたので、こちらもいずれ行ってみたいです。川越に行ったら二郎に行きたくなりそうですが(>_<)
poti | 2018年7月5日 15:35こんにちは。
これは注文する際、どれにするか悩みそうです。
しかしこの巨大メンマどうやって食べたらよいのやら。
glucose | 2018年7月5日 16:19こんばんは。
こんなにも煮干に特化して拘った店なんですね。
としさんコメの最後の一行は、私も人ごとではありません(苦笑)。
おゆ | 2018年7月5日 19:05こんにちは。
すごい機動力ですね。たしかにマニアックな店主さんで、関東近辺のニボラーはだいぶ食べ歩いているようでした。茨城の煮干しラーに注目しているようでしたが、私は茨城ニボラーを知らないんです。
お話ししたら話が合ったのでは?
mona2 | 2018年7月5日 19:13こんにちは。
にぼ度によって、色々メニューがあるのですね。
上級レベルも、更に細分化されていますね。
ん~これは通って、色々試してみたいですね。
ももも | 2018年7月5日 21:23こんにちは。
店名かぶりリレーで煮干し食べ比べとは面白いですね。
極みとか濃厚とか言っても食べてみないと分からないのが困りものですね。
kamepi- | 2018年7月5日 23:07川越3連食 乙です!
煮干の連食は珍しいですね。
とろみがあって濃い煮干し これは興味津々ですね。
次は〆の二郎かな?
mocopapa | 2018年7月6日 05:18こんにちわ!ニボニボしたくなってきました^_^
ЯAGE®︎ | 2018年7月8日 16:25
RAMENOID
たく☆
LIE LIE LIE
Ramen of joytoy
つゆラーメン
北崎ウンターデンリンデン





続いて前レポ店と店名がちょっと被っているこちらへ。
今年4月に開店してからずっと気になっていた。
その店は小江戸の商店街通り沿いにあった。
それにしても休日の小江戸はいつもお祭りのようだね。
カウンター6席のみの小さな店。
マニアックな感じのご店主がお出迎え。
前会計式。
メニュー表を見渡すと,煮干しがメインで,「淡麗」,「中濃」,「極み」と,煮干し度によって3種,その他に,「川越醤油秋刀魚そば」がラインナップ。
「つけそば」は平日限定のようだ。
「極み」は,「煮干のビター感をあえて出しています。」とのことで,「ビター普通」,「強め」,「鬼ビタ」と,さらに強さが選べる仕様。
煮干しのビター感も受け入れられる上級者だとは思うが,好みと違うビター感で低い採点を出してしまうのもどうかと思い,最近メニューに加わったと思われる「中濃」を選択。
800円である。
しばらくして提供されたのは,斜めに巨大なメンマが横たわっているのが印象的な,とろみのありそうなスープが多めに張られた一杯。
麺は菅野製麺製の低加水中細ストレート。
最近の煮干し系の店でよく見かけるタイプだが,間違いなく合うね。
パツパツした食感が心地よく,小麦の味わい溢れる麺だ。
その麺に絡んでくる軽いとろみのあるスープは,意外にオイリー。
動物系不使用とのことだが,鶏等を使わずにこれだけの濃さを出すには,かなりぶち込むんだろうね。
かといって,苦みやえぐみはほとんど感じず,煮干しのビター感が欲しい方にはやや拍子抜けかも。
ただこのスープ,香りにはかなり引きがある。
表面に張られている油は煮干し油?
これ,好きだな。
具は,玉ねぎ,バラ海苔,メンマ,鶏節,三つ葉,チャーシュー。
刻み玉ねぎやバラ海苔は他の煮干し専門店でも定番だが,間違いなく合うね。
印象的なのはやはりメンマ。
平たく太く長いのが一本。
ご店主はメンマ好きなんだろうね。
鶏節がわずかに載るのも特徴。
川越の老舗から仕入れた醤油や乾物を使用しているというこだわりの延長で,この鶏節も使っているようだ。
チャーシューは肩ロースの煮豚タイプでまずまずの出来。
麺量は140gほどだと思う。
えぐみや苦みがなく旨味が濃い,とろみのある煮干そば。
開店間もない頃とはメニュー構成も変わっているようだが,同一名メニューも日々研究し,ぶらっ者アップさせているようだ。
マニアックな感じの店だが,それだけに,「極み」fがどのような仕上がりなのか興味がある。
機会があったら再訪し,「極み」の「ビター強め」辺りを試してみたい。