RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
様子見してましたが近々に行ってみますo(^-^)oワクワク
先般、ミデッテでいただいてお店のレベルは
認識しており、ハードルも上がった状態です(笑)
浅草で外国人が押し寄せるお店にならないことを
せつに願いますm(_ _)m
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年7月11日 07:52追随有難うございます、その節は(笑)。
この時は私の2日後ですが、中々好評ですね。
私の時よりスープが改善したのかな…。
何れ再会してみようと思います。
ただ、私的には、日本橋ミデッテで頂いた、
うえんでの山塩が一枚上手と感じています。
おゆ | 2019年7月11日 07:59おはようございます。
昨日、福島のテレビでもこの浅草店が取り上げられていました。
福島の3地鶏を使った白湯がウリなんですが、山塩もすっかり定着しているようで。
草加の時は福島の麺を使っていました。こちらではどうなんでしょう。
多分変わらず羽田製麺と思いますが。
mona2 | 2019年7月11日 09:25こんにちは☆
コチラ行ってみたいんですよねー。
明日も浅草観光がありますが駐車場が遠いので訪問は出来ません。
浅草ビューホテルに行く事もあるんですがスカイレストランで食事が付いてる事が多く…。
今度はキャンセルして狙ってみたいと思います!
ノブ(卒業) | 2019年7月11日 10:22こんにちは~
中々良い感じの様ですね、ここは興味湧いています。
遅くまで営業しているみたいなので助かります(^^)
ちょっと高いですけど肉増しして頂きたいですね。
がく(休養中) | 2019年7月11日 12:14こんにちは
自分は草加の時の店内に充満するガーリックシュリンプ臭と透明なナルトにちょっと残念な気がした思い出です。
カップ麺とかの賞獲りの上手なお店ですよね。
点数が上がって来たら狙ってみたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年7月11日 13:34こんにちは。
新店レポ乙です!評価は分かれているみたいですが、話題の山塩を都内で食べられるのは貴重なので、いずれ追随してみます!そういえば、この日は別のお店ですが、近くにいたみたいですね^^
poti | 2019年7月11日 16:00こんにちは〜
昨日は鴨のお店の後に立石でフラれました😂
ここは夜遅くまでやってますし、
いずれ再訪の時が訪れそうです👌✋
銀あんどプー | 2019年7月11日 16:36続いてどうも~
澄んだスープにちぢれ麺が続きましたね~!
しかも、最近RDBでもレポが多い「山塩」ですか?
この系統は食べた事ないんで皆さんのレポでかなり気になってます♪
バスの運転手 | 2019年7月11日 18:53こんにちは
流石フットワークが軽いですね。
まろやかな塩スープを堪能してみたいです
山塩はあまり経験がないです。
ももも | 2019年7月11日 20:48こんばんは。
みどり湯食堂で食べて響かなかったんですが、
チューニングが少し違うのかな〜
一度食べてみなくちゃ。
kamepi- | 2019年7月11日 21:29RAMENOIDさん、
ふむふむ、山で取れる塩が山塩なんですね。知らなかった~。
いろんな塩を使っている店がありますが、やっぱり支配的なのは出汁ではないかと思います。
塩だけでそんなに変わるのかなあ?
まなけん | 2019年7月11日 22:01どうも~
若武者さんは界隈でもかなり有名な福島のお店ですよね。
最近喜多方にいったばかりなのでビジュアルは非常に近しいものを感じます。
山塩という調味料は未体験なので、これは試してみたい...
ペンギン軍曹 | 2019年7月11日 23:24
RAMENOID
千年
じぇいびー
高血圧グリーンモンキー麺
どもるがん
LIE LIE LIE





オープンしたての店で鴨を美味しくいただいてから,肉総裁に操られるようにフラフラ歩く。
本当は京成立石の店に行くつもりだったのだが,交通費を節約することにした。
とても賑やかな通りに面した場所。
いや,浅草は日本人より外国の方の方が多いんじゃないかと思うくらいいるよね。
入店すると男性店員さんたちの元気な声がお出迎え。
券売機を眺めると,筆頭は「山塩」。
確か鶏白湯がウリの店だったはずだが,話題の山塩に乗っかろうとする思いがアリアリな気も。
それに乗っかり,山塩をプッシュ。
会津の「うえんで」さんと比較してみたい思いもあった。
750円である。
券を渡してから5分ほどで提供されたのは,素朴なビジュアルの澄んだスープの一杯。
デフォでチャーシューが3枚載るんだね。
麺は断面不定形の太縮れ。
表面がやわらかく芯に腰があって小麦が詰まった感じは,うえんでさんでいただいた極太もちもち麺をやや細くしたよう。
会津らしさがしっかり表現されているので,福島の製麺所から取り寄せていると想像するが,どうなのだろうか。
スープは動物メインだと思うが,じわじわと来る出汁感。
「塩角が立つ」と言う表現があるが,この塩スープは全くそんな感じがしない。
(何だろう,このまろやかさは。しかも,旨味はしっかりと感じる。塩の違いだけでこれが生まれるのだろうか。ん?貝っぽいけど,貝も使っているのかな?そうだよ,これ,貝だよ。)
そんなことを思いながら食べていた。
先レポを拝見すると,まさに貝を使っているとのこと。
塩だけで旨味まで出すことはできないはずなので,様々な店で出されている山塩メニューの旨さと言うのは,貝に秘訣があるのではないかと想像。
刺激がまろやかないい塩なのは確かだと思うのだが,やっぱり塩だけでは成立しないよね。
麺友さんはイマイチ響かなかったようだが,私はスープも麺も悪くないと思った。
ただ,会津まではるばる行って,あのロケーションでいただくのと,浅草でいただくのとはかなり印象が違うものだ。
具は,ねぎ,メンマ,チャーシューとシンプル。
チャーシューはバラの煮豚で脂多め。
福島のラーメンと言えば喜多方,それも坂内食堂をイメージする方が多いと思うが,そのイメージを表現したような仕上がりだ。
よく考えられているよね。
麺量は170gくらいだと思う。
店名通り,今売ろうとしている「FUKUSHIMA」を表現しようとした一杯。
二本松市の店が,数々のイベントにも参加し,とうとう東京まで進出してきたわけだが,その商売にかける野心とも言える思いをしっかり感じた。
その戦略に乗るまい……という天邪鬼な思いも働くが,ここはちょっとだけ乗ろうと思う。
よくできていると思い標記の採点。
素直に美味しかった。