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コメント
どもです。
行きたいお店ベスト3に入ってるお店です☀️
そうですか、GW以降にしようかなぁ😅
出来ればビールも飲みたいけど(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月28日 07:23おはようございます
雲呑麺の名店出身なだけにワンタンメニューが結構豊富ですね。
ちょっと前から私もワンタンが気になり食べるようになりました。
肉より海老の方が食感も良くて美味しいですね。
RAMENOIDさんは、なかなか茶目っ気が有りますね^^;
黄門チャマ | 2023年4月28日 07:33八雲出身のこちらに行かれたのですね。羨ましい。
やはり雲呑が魅力ですね。海苔と吊るし焼きでないのは気になりますね。
この界隈、魅力な店が乱立してますね。
虚無 Becky! | 2023年4月28日 07:40こんにちは^^
ノイドさんのこの日の2軒は行きたいんですが
並びと回転の悪さでどうしようかと思考中。
GWは混みそうですしね。
ここに行ったら藤さきの塩としののめの塩も食べたいし・・・😅
mocopapa | 2023年4月28日 07:47オープンは知ってましたが、
八雲なんですね。
近いうち!
junjun | 2023年4月28日 07:54おはようございます♪八雲さん出身では雲呑外すわけにはいなかいですね^ ^ 魚介と白醤油が強めのチューニングでインパクトあるのは気になります^ ^
xxxx | 2023年4月28日 08:01こんにちは。
オープンしたてなのでまだ伸びしろがありそうですね。
ワンタンはこんな感じの肉と海老両方が良いです。
glucose | 2023年4月28日 08:56こんにちは。
ここは旨かったですね~
スープは八雲より好みでした。
kamepi- | 2023年4月28日 09:03こんにちは
昨日も余裕があって、ここに夜行きましたよ。
夜営業してなくて衝撃が走りました。
ボロボロの遠征になりました。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年4月28日 10:20どもです!
スープはインパクト重視のものになってましたね。
トッピングのネギやメンマにこだわりの仕込みが見られて
個人的には印象よかったですよ。
八雲を知ってるおばちゃん、なかなかですな!
しかも亀戸から近くもないのに
さぴお | 2023年4月28日 11:39↑あらチャンさんの無念さが、
店外写真にアップされています。
今後に期待しつつ、機を伺います。
おゆ | 2023年4月28日 13:13こんにちは😃
海苔とチャーシューは八雲というより
たんたん亭系の王道から脱却してましたか。
ハチミツ塗って吊るし焼きって手間かかりそうだし。
わざわざ嘘つかなくても🤣
としくん | 2023年4月28日 17:37こんにちは。
3400レビューおめでとうございます。
新店レポお疲れ様でした。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年4月28日 17:42こんにちは
新店もしっかりと攻略されていますね。
あのワンタンのお店の出身の方でしたか。
昨日、よしかわさんのワンタン食べ損ねてしまいました。
ももも | 2023年4月29日 08:15こんにちは
八雲さん出身とは期待が自然と上がりますね🤓
出汁のチューニングがこれからブラッシュアップされていく感じでしょうか!
美味しそうな一杯です✋
シノさん | 2023年4月29日 14:32
RAMENOID

しゃとる
Dr.KOTO

Stag Beetle





もちもち麺の塩と大根の絡みのある冷やしをいただいた後は、再び亀戸へ。
次に狙ったのは、今月19日に開店したこちら。
雲呑麺の名店、「八雲」さん出身ということで、自ずとハードルは上がる。
10:00台に一度歩いた道を再び歩き、浅草橋駅から亀戸駅まで移動。
750m、約10分歩いて到着。
14:00を過ぎていたが、外待ち約10人と大盛況。
早仕舞いしてないのを確認して列に加わるが、昼のうちに3軒回るのが厳しくなってきたのを感じる。
オープン4日目。
まだ生き生きした生花と行列は、道行く人の目に付くらしく、「何の店ができたの?」と、興味津々で通り過ぎる方多し。
店名が店名だからね。
中には、生花の札を見て「ああ、雲呑麺の八雲さんの……。」とか、やたら知ってるおばちゃんとか(笑)
10人くらいは大したことないと思っていたが、回転はあまり良くなく、券を買うように声がかかったのは、並び始めから40分後。
もう昼の部終了まで15分しかない。
私の後ろ3人くらいでストップだった。
券売機に向かうと、メニューは、醤油の「黒」と白醤油の「白」に分かれ、当然雲呑麺推し。
肉雲呑と海老雲呑が2個ずつ載る、標記メニューのを選択し、ボタンをプッシュ。
価格は1150円である。
小綺麗にリノベーションされたカウンターのみの店内。
男性店主と女性、2人での営業。
そこからがまた長い。
2杯ずつ作っているようだが、まだまだ慣れてないのかな?
カウンターに通されてから15分強で提供されたのは、大きな餡が印象的な雲呑が4つ載った一杯。
出身店とちょっとビジュアルが違うなと思って調べたら、こちらには海苔が載らないのと、チャーシューが吊るし焼きじゃないんだね。
麺は加水控えめの細ストレート。
パツパツ過ぎずにしなやかで腰があるこの麺は、三河屋製麺製。
東京で清湯系をいただくと時々この麺に遭遇するが、低加水細麺の中ではこの麺が一番好みかな。
うん、間違いなし。
スープは初動で魚介が香る淡麗系。
出身店よりも魚介と白醤油の味わいがちょっと強いチューニングに感じた。
こちらの方がインパクト出してきている感じがする。
その辺は好みもあると思うが、私は八雲さんの完璧なバランスに軍配を上げる。
それはそうか。
まだオープンしたばかりだしね、
具は、青ねぎ、メンマ、チャーシュー、雲呑。
青ねぎは分葱とかかな?
斜め切りしたのが中央に載るのは面白い。
メンマは乾燥メンマを戻し、味付けしたものと思われる。
乾燥メンマのこの食感、好きなんだよね。
最近このタイプのメンマを出す店が増えてきたような気がする。
チャーシューは大判の豚肩ロース。
これもなかなかの出来だが、修業先の吊るし焼きには当然負ける。
やはり楽しみは雲呑。
ミートボールサイズ、球状の餡が印象的。
肉雲呑も美味しいが、粗潰しの海老の方がやはり好きかな。
丸ごとではないのに、海老のプリっとした食感がしっかり残るのがいい。
この系列は雲呑は必須だ。
麺量は140gほどかな。
固形物完食。
スープは少しだけ残してフィニッシュ。
流石雲呑麺の名店出身という優れた一杯。
しかし、まだまださらにブラッシュアップしていけそうな伸び代を感じた。
回転がよくないのもその一つ。
行く方は時間の余裕がある日に。
店を出たのは15:15頃。
3店目に予定していたのは、ラストオーダー15:45の店だったが、ちょっと厳しくなってきた。
この日、夜は用事があったので、ここで終了………。
なんて嘘(笑)