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「豚つけ麺・味玉」@用心棒の写真麺A+(気づき多く、カエシのらしさあり)
スープA(二郎系つけ汁の完成型)
トッピングA+(ブタの満足度大)
店員A+(いつも通り丁寧)
満足感A+(割りスープまで飽きさせないテクニカル)


A+:20点 A:16点 B+:12点 B:8点 C:0点

■10:42
到着
一周年記念のつけ麺が目的

列は3番手
二郎は列無し(今日は休みか?)
9分後、列は10人に増える

■10:48
店員が出てきて、ラーメンか、つけ麺か聞かれる
全員つけ麺とのこと

■11:00
食券購入
豚つけ麺950
味玉100
※つけ麺は大盛をやっておらず

■10:01
着席
店員は4人
開店前に謎の人物が1名いたが社長か?

カウンター内ではローテーションについて打ち合わせ
つけ麺とラーメンの組み合わせは難しいらしい
いつもより1人多いのは、麺をシメるための要員だった

■11:15
つけ汁配膳
いつものスープとベースは同じか、濃い目に仕上げている
コールは、つけ麺に限って野菜マシはなし
ニンニクのみを投入

■11:18
麺配膳
麺にはカエシがかかっている
麺だけ食したところ、シメたこともあり
いつもにも増してモチモチ感がアップ
麺の内容は、ラーメンと同様のものだった

つけ麺の中にもブタが入っており、ボリューム感あり
いつものスープに粘度が増しているが根本の味はそのまま
つまり、麺を楽しむためのつけ麺と言える

■11:25
レモン配膳
スープ割りの際に絞るよう指示を受ける
豚骨スープで割ったつけ汁に、レモンを絞ると爽快感が増して
斬新さがプラスさせた

■11:32
退店
店を出ると列は20人に

■11:55
帰宅

お祭りらしい限定メニューで、楽しめた
カラス氏もブログに書いていたが、これがレギュラーメニューにはならないだろう
用心棒はもともと、つけ麺仕様の店舗ではないので
ラーメンとの調理ローテーションが難しく
客をさばく回転も、どうしても落ちてしまう
配膳まで17分かかっているのが、わかりやすい例だと思う

だからこそ、お祭りメニューなのだが
次の2周年も驚かせていただけることを祈念しつつ
従来のレビューに麺A+とした96点を設定しておく

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