コメント
おはようございます。
こちらは移転してから行けて無いんですよねえ。
食べたいです。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2015年1月15日 07:27どもです。
〈淡〉で〈麗〉なつけ麺とは美味しそうです。
具材は人肌に暖めて..は同感です。
ピップ | 2015年1月15日 08:29こんにちは〜
レポ読んでいたら、
淡麗つけ麺が見えてきました〜(笑)
最近、連食がキツイので、こちらに直行します!
NORTH | 2015年1月15日 10:32毎度です~
あっ!まだ行ってなかった。
と何回も気付かせていただけるほど、通われてますね~
淡麗な塩つけといえば、地元のあのお店と遜色ない出来なのでしょうか・・・!?
興味ありますね~
としくん | 2015年1月15日 12:28どうもです~。
ご案内されるほどお気に入りとのコトで、同じく好きな私としても嬉しいですw
このつけ麺私も気になってました。
汁そば系のクオリティはこちらでも発揮されているようですね。
もう次回はコレに決めました~♪
おうじろう | 2015年1月15日 15:45ども~
入谷・鶯谷周辺は行きたくてもなかなかたどり着けないんですよねぇ~
だいたい目的なお店が決まっているので(笑)
昨日も近くは通ったんですが・・・
一日三食ラーメン | 2015年1月15日 16:10masaさん、こんにちは。
食後に友人とアメ横の中古レコード店に行ったのですが、
値段がアメ横価格じゃなくてちょっと残念でした(笑)。
ピップさん、こんにちは。
冬場のつけ麺は、どうしても冷えやすくなってしまうのが泣き所ですよね。
あつもり、にはまったく魅力を感じない私なので、具材があったかめだと嬉しいです。
northcoastさん、こんにちは。
おや、連食キツくなってきました?
私は、そっちは大丈夫なんですが、懐具合が許してくれなくて(笑)。
ぜひ直行してみてくださいね。
こんにちは。
鶏が分厚い清湯つけ麺、私も最近いただきましたが新鮮な感動あります。
たしかに三食さんが言うようにこの界隈に来ると別店に行ってしまいがちですが。
glucose | 2015年1月15日 17:43としくんさん、こんにちは。
全体に「灯花」さんよりさらに繊細な作りだと思います。
このつけ麺は細麺なので、なおさらそういう印象になる気がしました。
ぜひ1度!
おうじろうさん、こんにちは。
王子さんは以前からこちら、通われているんですよね。
いいお店ですねー。
同行の友人も大満足していました。
このつけ麺でも<塩ラーメン>のクオリティ、発揮されてますよ~。
一日三食ラーメンさん、こんにちは。
昨日も近くにいらしたのですね(笑)。
近くに有名店がありますからねー。
そのおかげでこちらでは到着してすぐに着席ができる気がしています♪
glucoseさん、こんにちは。
淡麗の塩つけって、よほど素材を吟味しないと美味しく作れなさそうですよね。
美味しいお店はほんとに貴重だと思います。
あちらもイイけど、こちらもね(笑)。
どうも~
今月行きたいと思っているんですが・・仕事次第ですね(笑)
鶏が分厚いのはいいですね~
また香味油もかなり美味しいようで。
食べ応えと繊細さを感じさせる味って凄いと思います^_^
ここもどれを食べるか迷う事になるでしょう(笑)
右京 | 2015年1月15日 19:25こんばんは~
ここは早く行きたいですね。鶏出汁がおいしいとのことなので、塩ラーに惹かれています。初の店内連食もありかも・・
KJ7 | 2015年1月16日 02:06右京さん、おはようございます。
こちらは定休日がないので、行きやすさは十分だと思います。
今までに6種類中の4種類をいただいて、どれも美味しいです。
券売機の前でたっぷり悩んでください(笑)。
KJ7さん、おはようございます。
こちら、ぜひ行かれてみてください。
初訪時を除く3回はいずれも同行者がいたのですが、みんなに好評でした。
店内連食を初体験、のお店としても、ふさわしいと思いますよ!


スプーナー®
4門








12日(月)はお気に入りの「七麺鳥」さんに友人を案内してきました。
13時半すぎの到着で、先客3、後客1。
この日はご主人不在の、男性3名でのオペレーション。
友人には<醤油ラーメン>を推薦し、
私は6種のデフォの中でいちばん高価なメニューを注文です。
手っ取り早く言うと“細麺の淡麗塩つけ麺”という1品ですが、
こちらのはやっぱり美味しいですねー。
綺麗なクリーム色の麺は、大盛り280グラムを選択。
細いので麺自体の味は強くないのですが、
つけ椀にくぐらせると繊細な魅力をグンと発揮します。
細麺で280グラムはかなりのヴォリュームです。
透き通ったつけスープは、目の前に供された時から
鶏と魚系が混然一体になった、何ともいえないイイ香りを漂わせていました。
実際のところ、鶏が分厚く、なのにとても澄んだ味を連れてきます。
魚系も支えているでしょうし、香味油も厚めです。
つまりは食べ応えのある塩味のつけスープなんですが、
食べ応えと繊細な感覚が同居しているのが、こちららしいところです。
まさに<淡>で<麗>なつけ麺なんですよ。
トッピングは、麺の上に、豚チャー・鶏チャー・太めのメンマ2本・
水菜・ピンクペッパーが1粒。
つけスープの中に、刻み葱。
麺の上のトッピングは人肌程度に温めてくれると嬉しいかなと
思いますが、パストラミ風の豚チャーは最高に旨いです。
これを使ったサンドイッチがメニューに加わったら絶対に注文します。
でもって、スープ割りをお願いすると、一層の満足感を得られました。
やっぱりこちらはベースの鶏スープが絶品なんですね。
というわけで過去3回の汁そばよりは評点が低いのですが、
それでもハイプライスに納得の美味しさと美しさを感じることができました。
券売機の最後尾に位置するメニューとは思えないクオリティです。
次回は<まぜそば>にするか、それとも<醤油ラーメン>に戻るか、
悩むところです。