支那そば しんばの他のレビュー
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コメント
こちらへも行かれたんですね。
近場なので天気のいい日にでもチャリっと
行こうと思ってますが、なんかイマイチそうなので
後回しにしちゃおうかなぁ
行きたいお店も山積みなのでf^^*)
NORTH | 2016年9月7日 23:42こんばんはぁ~
白醤油の甘みと塩分の高さがネックだったようですね。
これは好みの問題だと思いますが、私は結構好きでした。
mocopapa(S852) | 2016年9月7日 23:58おばんです。
>日を改め,
まずは、この出だしが良いですね。
7杯めではないということで〜笑
ハイレベルとは思えるがもうひと息との感想の様ですね。
自分の支那そばでの初対麺でも、その焦点は異なりますが、
同様でした。
今後の動向をフォローしつつ、
表題にも対麺したいと思っています。
おゆ | 2016年9月8日 01:05こんばんは。
「日を改め」だったのですね(笑)。
食後、くちびるがヒリヒリしたでしょ?
そうなんですよ、そのあたりなんですよね~。
さあ、この日も6軒、続くレビューを楽しみにしています♪
おはようございます。
流石、こちらも行かれましたか。
かなり好みでしたが、未だ伸びしろは大きそうですね。
kamepi- | 2016年9月8日 06:17おはようございます!
無化調で満足度上げる工夫って難しいんですね。
おはようございます
動物不使用でもこれだけ大きなバラだと…
最初は良くても後半弱くなったりとかするのはなゆでですかね…
まだ新店だしこれから努力して行けばきっと良くなりますね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年9月8日 06:41無化調で口がヒリヒリするんですか?
山椒ならば香りで直ぐに解りますし、何でしょ??
バラチャーがチョット重たそうですが、尚更興味が出てきました。
かくみや | 2016年9月8日 06:48どもです。
無化調でもインパクトがありそう。
その辺は評価が別れそうですね。
しかし、茨城在住とは思えないレポの早さ..
ピップ | 2016年9月8日 07:39毎度です~
白醤油の甘味も塩気も、さほどは気になりませんでした。
自分はワンタン入りだったので、塩気は更に強いはずですが。
ビール付きだったから?
ま、感じ方それぞれってことで(^^;
としくん | 2016年9月8日 08:46こんにちは。
無添加無化調で作り上げるのって難しいのが伝わってきました。
としくんさんのコメみると日によってブレがあるのでしょうか?。
glucose | 2016年9月8日 10:52こんにちは。
無課長の割には、しっかりとうまみが出ている様ですね。
ただ、素材の出汁を中心に作り上げると、やはり
多少のブレは出てしまうそうな気もしなくも・・・
大きなバラチャーが素敵です。
ももも | 2016年9月8日 12:19こんにちわ~
やはり大きなバラロール状のチャーが目に入りますね!
ちょっと塩分高めのようですけどコレからが楽しみのお店ですね~♪
見た目から自分も好きなタイプだと思います。
バスの運転手 | 2016年9月8日 13:35こんにちは。
無化調ながら旨味はすごいそうですね!ただ、塩分がかなり高めみたいなので、そこが嗜好に合うかどうか。いずれにしても、こちらはBMしてあるので近いうちに追随してみたいです!
poti | 2016年9月8日 15:10連続して食ってるのかと思ったら、別の日だったんですね(笑)
動物不使用で仮に魚介油だったとしても
油だとどうしても動物にしか感じないんですよね~僕は(苦笑)
右京 | 2016年9月8日 20:58こんばんは.
無化調だけど,無化調と思えないってなると,何が良いのかわからなくなります.
何であれ見た目は十分おいしそうですね.写真も上手なのでしょうけど.
Paul | 2016年9月8日 21:09こんばんは。
チャーシューと麺、美味しそうです。
独特な甘味と塩分濃度の高さのあるタレ、いろいろ突っ込んでますね。

RAMENOID
千年
北崎ウンターデンリンデン

AYYE again






日を改め,こちらに来てみた。
店名の書かれた立て看板が見つかったので店に入ってみると,どうやらそこは洋食屋さん。
店は細い階段を上った3階だった。
券売機で標記メニューをプッシュ。
750円である。
しばらくして提供されたのは,大きなバラロールチャーシューが印象的な清楚な一杯。
麺は三河屋製とのこと。
中加水の中細ストレートで,茹で具合もジャスト。
スープは初動で強めの旨味がくる清湯。
動物不使用だというが,少なくとも香味油からは動物の主張を確かに感じる。
魚介や和出汁を中心とした旨味もしっかりとしていて,無化調とは思えない。
ただ,白醤油ベースだと思われるたれには,独特の甘みがあって,けっこう重たい感じ。
食べている間はあまり感じなかったが,塩分濃度も結構高めだったようで,食後はちょっと口がひりひりした。
無化調だと言って単調になってしまうのを避けるため,たれにもいろいろ突っ込んで複雑にし,塩分濃度も上げてインパクトを出す……何となくそんな意図が感じられる。
具は,ねぎ,青ねぎ,メンマ,バラロールチャーシュー。
メンマは極太の枕木状。
味付けもよく,これは美味い。
バラロールチャーシューは程よい厚みのある大きなもの。
油が適度に抜けた軟らかな煮豚タイプで,この手が好きな方も多いだろう。
麺量は150gと言ったところ。
新店とは思えないハイレベルな白醤油清湯だが,何となくまいけるさんの書いていたことが分かったような気がする。
特に後半は頷けるところが多い。
連食予定なので,+250円のワンタンは避けたが,ワンタンが乗ると印象はもっと良くなるのかもしれない。
まだまだ新店,これからどう評価されていくか注目していきたい。