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コメント
どもです。
牛と聞くと食べちゃうのですが、本当に美味しいと
思ったことは無いんですよね😅
でも、何だか期待しちゃう(笑)
常陸牛だし、油そばで食べてみます😋
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年10月1日 08:043ヶ月ごとに、コンセプトが変わるとな??そっくりメニューが変わる!?
凄いですね!面白そうです!
みずみず | 2019年10月1日 09:03こんにちは☆
地元のブランド牛ですね!
大きさといい色合いといいとても美味しそうです。
最近、トリュフオイルを使用するお店が増えて来た印象ですがやはりあると旨味があがりますよね。
デフォでついてくれば最高なんでしょうが…。
ノブ(卒業) | 2019年10月1日 10:43どうも~
常陸牛って何気にかなりハイレベルなブランド牛なんですよね。
その牛出汁の魅力をふんだんい活かした一杯…うーん気になるw
トリュフオイルやローストビーフといった取り合わせも実に惹かれますね。
ペンギン軍曹 | 2019年10月1日 11:46こんにちは
ここは優秀ですね。
どんな食材もバランス良く仕上げて。
3ヶ月ごとのローテーションって効率が良いのかもしれませんね。
今年のつくばのフェスも盛り上がると良いですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年10月1日 12:23こんにちは(*^^*)
タルトゥファータは新宿御苑前のミシュラン店で
載せてますよね。
牛骨との組み合わせ、試してみたいです。
としくん | 2019年10月1日 13:04こんにちは。
今回は常陸牛なんですね!地元の食材を使っていて好感が持てます^^毎回は遠くて行けないですが、今回はチャンスがあれば狙ってみたいです♪
poti | 2019年10月1日 13:11こんにちは
3ヶ月に1度なら狙おうと思えばなんとか行けそうなんですよね。
第6弾なんて書かれると今まで逃したのが一層悔しく感じます(^^;
がく(休養中) | 2019年10月1日 15:40こんばんは~
牛骨もやはりブランド牛の方が良いのでしょうか。
経験が低いので味わってみたいです♪
銀あんどプー | 2019年10月1日 17:58常陸牛と聞けば、気になりますね。
タルトゥファータなら、油そばにも合うかもしれませんね。
おゆ | 2019年10月1日 18:13こんにちは。
甘さを抑えたところが良いですね〜
タルトゥファータてのがメチャ気になります。
kamepi- | 2019年10月1日 18:30こんばんはぁ~♪
これは間違いなく美味しいでしょうね!
セントラルキッチン 美味しければOK牧場ですよ。
タルトゥファータは、お店によって味がかなり違うので
食べてみたいですね。油そば&ビールのほうが合いそうですね。(*^-^*)
mocopapa | 2019年10月1日 21:43牛にはネガな印象がどうてしてもあります。
というかこちら、セントラルだったんですね?!
さぴお | 2019年10月1日 21:54こんにちは。
そう、トリュフオイル気になっていました。
汁そばも、しっかりと纏め上げてくれていますね。
自分は汁なしから入ったので、次回はしるそばで。
ももも | 2019年10月1日 22:24RAMENOIDさん、
見た感じ淡白な清湯系かと思いきや、スープも牛がガツンなんですね。
まなけん | 2019年10月2日 19:57おばんです、ども。
こちら、レビ多いですね。
限定終了する前に行かなくちゃ。
でもトリュフは口にしたことがないので、もったいない、無駄か?
牛と透明汁が魅力たっぷりですね。
村八分 | 2019年10月2日 20:22こんばんは!
こんなデカイ常陸牛が乗って、900円すか?
近々つくばへ遠征予定なんで、油そばとセットで狙ってみたいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年10月2日 22:51こんばんは.
日立の和なりで常陸牛が時々でますが,こちらは清湯ですね.おいしそうです.
まずは北千住のお店に行かないといけません.
Paul | 2019年10月2日 22:53
RAMENOID
NCC183
ピップ








3か月でコンセプトが変わるこちら。
9月からの3か月のテーマは,何と「常陸牛」。
ここのところ,系列店等で出したことのあるメニューだったので,久しぶりの完全オリジナルとなる。
常陸牛…ウィキペディアによると,「茨城県で指定された生産者が飼育した黒毛和種の牛のうち、日本食肉格付協会枝肉取引規格において歩留等級AまたはB、肉質等級4以上に格付けされた牛肉の銘柄」であり,「指定生産農家による生産、生後30か月以上の飼育を目安とする、肉質等級4等以上、黒毛和種に限る、など厳しい条件をクリアした牛肉のみが常陸牛を名乗ることができる」そうだ。
休日昼,店内満員で2~3名の外待ちができている。
先に券売機で券を買う。
9月10日から始まっていた「常陸牛油そば」にも惹かれたが,まずはデフォをと,「常陸牛そば」の大盛をプッシュ。
トリュフオイルのボタンもあったので,そちらもプッシュした。
常陸牛そばは,大盛も並盛と同じ900円,トリュフオイルは100円,計1000円也。
15分ほどでカウンターに通される。
醤油か塩か選べるので,お姉さんに券を渡す時に「塩で」と告げる。
10分弱で提供されたのは,ピンク色の常陸牛ローストビーフがデンと載った一杯。
麺は自社製のザラパツ細ストレート。
この系列の清湯系によく使われる麺で,茹で具合もジャスト。
清湯系にはよく合うね。
麺を啜った途端に牛のガツンとくる旨味が口の中を満たす。
鼻腔を抜ける香りははっきりと「牛」と感じられるものだが,スープ自体はやや塩分高めで旨味が強く,甘ったるさは皆無。
今や多店舗展開するセントラルキッチンスープの店なのだが,相変わらず上手く作ってくるよね。
セントラル…と言ってもこのスープのメニューを提供しているのはこの店だけ,しかも3か月限定なのだから,価値が下がるということは全くない。
昔,北千住の店で初めて牛骨をいただき牛骨出汁の魅力を知ったが,それに勝るとも劣らないし,麺の状態から考えるとこちらの方が好きな方が多いのではないだろうか。
具は,穂先メンマ,白髪ねぎ,万能ねぎ,ローストビーフ。
ねぎ類は牛脂の重さを和らげる必須アイテム。
ローストビーフは常陸牛のモモ肉だろう。
3mmほどの厚みがあり,ペラペラではない。
流石ブランド牛,間違いない美味さだね。
3分の1ほど麺をいただいたところで,トリュフオイルを少し投入してみる。
すると,ただでさえ高級感のある和牛スープがさらに昇華。
香りに鼻が慣れてきたところで全量投入。
タルトゥファータなので刻んだマッシュルームが入るのだが,トリュフの刻みと錯覚を起こすほど香り高い。
この味変,いいね。
大盛の麺量は225gとのこと。
量的にも満足だ。
実によくできた和牛塩清湯。
牛をしっかりと感じさせながらも,ネガティブな要素を抑え込んだ秀作。
トリュフオイルをプラスさせるのは個人的にはオススメだが,+100円かけるかどうか,それは好みによる。
とにかく美味しかった。
レポするかどうか分からないが,せっかくのレポスローダウン期間なので,そのうち常陸牛油そばもいただいてみようと思う。