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平日1255分 満席でちょい待ち、後客10名JR御茶ノ水駅降りてすぐ、浄心家さんの煌々と赤い店構えが目立つ脇に、地下へと下る階段。すれ違いは無理だろうな的な狭く急な階段を下ると、秘密基地のようにぱぁーっと開けた空間で食券機がお出迎えしてくれる。まぜそばは、醤油・味噌、塩で油そばがあり、小150g並200g中盛250g大盛300g。まぜそばはね、やっぱりがっつり食わないと、とまぜそば(790円)、大盛(100円)、食べ終わり後にライスボール(ランチ無料)を。カウンター8席、ちいさなテーブルで2席の決してゆとりあるスペースではないが活気ある。店員さんの元気な接客響きつつ、皆無言ながらもエネルギッシュにまぜそば食らう。待つこと10分くらい、スープと味変カレーマヨネーズとともに丼着実。綺麗なまぜそばだなぁ。濁っと腰をおろしたタレをまとった茶濁の麺の上にはコントラスト鮮やかなお野菜と卵黄。ビジュアルもお料理のお味の1つ、間違いなくこの時点で美味しい。崩したくないが、まぜそばはまぜて、なんぼ。丼底にしかれたタレを持ち上げるように丁寧にでも、大胆に混ぜ混む。いざ、実食の前に落ち着かせ含めてスープを。清湯醤油スープ、それだけでうまい。ここに中細麺いれてネギでも散らして、すするだけで十分なラーメンな気がする。うま。。。がつーーん!とくるがとても上品。レタスやスライスオニオンのお野菜が絶妙だわ。甘じょっぱダレでスパイシー、でもフレッシュで爽やか。ファリーナ・ダ・サローネ、を使った中華麺はゴリゴリぶりぶりでガツガツ、強すぎないがしっくりと頷ける麺味、これはやっぱり大盛にして良かった。混ぜ混んでも独立して鎮座増します豚ちゃんがいい存在感。2センチはある、厚みの食べごたえ、味付けは薄め、脂分も控えめでさっぱりしてるのが、丼全体的なバランスで良くあってる。ませそばの魅力でもあるアレンジ、後半戦だ、さて行くぞ~~。カレーマヨネーズ、ゴマ、黒胡椒、タバスコ、お酢、刻みニンニクと次々にそれぞれ一口サイズで試してみる。うーーん、楽しゥィィい!それぞれの個性が出てくるが、デフォルトのカレーマヨネーズは一気にジャンクさが増し、ニンニクは罪なやつ、そのカレーとニンニク合わせちゃうともうニヒルなベイベーまっしぐら。個人的にはそのベイベーとお酢が好みかなぁ。所謂 追い飯はライスボールと名付けられている。実際単なる白飯ではなく、チャーシューの切れ端を一緒に混ぜ合わせたもので、それだけでありでしょ?な品。残り少ないタレに投入し最後のまぜまぜしかっこむ。おおーー、意外!かなりのあっさりテイスト。多分ここにニンニクや胡椒をぶっかけると背徳感溢れる方向になるだろうけど、あえてそのままで完食。楽しかった。美味しかった。お腹も心も満たされた感じ。ごちそうさまでした。
こんばんは。 読んでいて、ヨダレが垂れそうです・・・(^_^;) ベース美味そうなのに加えて、味変グッズが豊富で良さそうですね! カレー+マヨネーズ+ニンニクは反則っス!
あたとさん、僕はあまりまぜそばや汁なし食べないから舌がこえてないんですが やはり創作まぜそばの名店の支線、うまかったです。 味変せずそのままでも十分な印象かなぁ
JR御茶ノ水駅降りてすぐ、浄心家さんの煌々と赤い店構えが目立つ脇に、地下へと下る階段。すれ違いは無理だろうな的な狭く急な階段を下ると、秘密基地のようにぱぁーっと開けた空間で食券機がお出迎えしてくれる。
まぜそばは、醤油・味噌、塩で油そばがあり、小150g並200g中盛250g大盛300g。まぜそばはね、やっぱりがっつり食わないと、と
まぜそば(790円)、大盛(100円)、食べ終わり後にライスボール(ランチ無料)を。
カウンター8席、ちいさなテーブルで2席の決してゆとりあるスペースではないが活気ある。店員さんの元気な接客響きつつ、皆無言ながらもエネルギッシュにまぜそば食らう。待つこと10分くらい、スープと味変カレーマヨネーズとともに丼着実。
綺麗なまぜそばだなぁ。濁っと腰をおろしたタレをまとった茶濁の麺の上にはコントラスト鮮やかなお野菜と卵黄。ビジュアルもお料理のお味の1つ、間違いなくこの時点で美味しい。崩したくないが、まぜそばはまぜて、なんぼ。丼底にしかれたタレを持ち上げるように丁寧にでも、大胆に混ぜ混む。いざ、実食の前に落ち着かせ含めてスープを。清湯醤油スープ、それだけでうまい。ここに中細麺いれてネギでも散らして、すするだけで十分なラーメンな気がする。
うま。。。
がつーーん!とくるがとても上品。レタスやスライスオニオンのお野菜が絶妙だわ。甘じょっぱダレでスパイシー、でもフレッシュで爽やか。ファリーナ・ダ・サローネ、を使った中華麺はゴリゴリぶりぶりでガツガツ、強すぎないがしっくりと頷ける麺味、これはやっぱり大盛にして良かった。
混ぜ混んでも独立して鎮座増します豚ちゃんがいい存在感。2センチはある、厚みの食べごたえ、味付けは薄め、脂分も控えめでさっぱりしてるのが、丼全体的なバランスで良くあってる。
ませそばの魅力でもあるアレンジ、後半戦だ、さて行くぞ~~。カレーマヨネーズ、ゴマ、黒胡椒、タバスコ、お酢、刻みニンニクと次々にそれぞれ一口サイズで試してみる。うーーん、楽しゥィィい!それぞれの個性が出てくるが、デフォルトのカレーマヨネーズは一気にジャンクさが増し、ニンニクは罪なやつ、そのカレーとニンニク合わせちゃうともうニヒルなベイベーまっしぐら。個人的にはそのベイベーとお酢が好みかなぁ。
所謂 追い飯はライスボールと名付けられている。実際単なる白飯ではなく、チャーシューの切れ端を一緒に混ぜ合わせたもので、それだけでありでしょ?な品。残り少ないタレに投入し最後のまぜまぜしかっこむ。
おおーー、意外!かなりのあっさりテイスト。多分ここにニンニクや胡椒をぶっかけると背徳感溢れる方向になるだろうけど、あえてそのままで完食。
楽しかった。美味しかった。お腹も心も満たされた感じ。ごちそうさまでした。