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11/17(水)の12:25頃に行ってきました。先客は2組の4人と、比較的空いてきて助かるな。ここは土日だと並びができる時もあるからね。少し前になるな、東京のタンメン5選みたいなネット記事で取り上げられていて、隠れた名店といったところか。一時期多かった陳さん系のお店で、今となっては貴重なお店である。メニューは、タンメンと餃子とあとはビールのみで、大盛もなく、よく2杯注文している人もいて、この日もある2なんなのに3杯分食べてから人がいたな。ロットのタイミングもあり、待つこと10分程度でタンメン、そのあと少しして餃子が提供された。ということもありまずは軽くスープから。ひと口目の印象は、意外に塩分多めというか、少ししょっぱいといったところ。まあ決してなんだこれというレベルではなく、あくまで少し。麺は中太のストレートで、これも相変わらず微妙に独特というか、個性的というか。いい意味で意外に粉っぽいというか。調理の工程上、先に麺を器に入れ、しばらく放置していることもあり最初は食べづらいが、また何回か麺を持ち上げれば大丈夫。具は、白菜、もやし、豚肉を炒めたもの。かなりシンプルで、肉の比率も少ないが、とにかくこの白菜が主役で、シャキシャキ感とこの甘みがたまらないね。この炒めた野菜、スープ、麺が一体となって、シンプルながら奥深いというか。やはりこの手のタンメンとか味噌ラーメンは、この炒めた具材と一体となり、なんともいえない風味がプラスされるのが最大の旨味となるね。このタンメンもまさにそうだ。餃子はこぶりだが、これもまた個人的には好きなタイプ。皮、餡、焼き加減等、バランスがいい、ここタンメンともよく合う一品である。余談だが、以前ラーメンDBの大崎氏と話した時に、大崎氏は上記よりした時には初めて住んだ場所が、この東中神ということを聞いて、この店のことを聞いたら、存在自体は知らなかった。まあこの店がまたわなかったからだろうが、是非一度食べてもらいたいものだ。この店は東中神駅からだと5分ちょっと歩き、住宅街にあるしわかりにくいが、個人的にはタンメンならここといったところだな。そしてやっぱり餃子とセットにしたい。
先客は2組の4人と、比較的空いてきて助かるな。
ここは土日だと並びができる時もあるからね。
少し前になるな、東京のタンメン5選みたいなネット記事で取り上げられていて、隠れた名店といったところか。
一時期多かった陳さん系のお店で、今となっては貴重なお店である。
メニューは、タンメンと餃子とあとはビールのみで、大盛もなく、よく2杯注文している人もいて、この日もある2なんなのに3杯分食べてから人がいたな。
ロットのタイミングもあり、待つこと10分程度でタンメン、そのあと少しして餃子が提供された。
ということもありまずは軽くスープから。
ひと口目の印象は、意外に塩分多めというか、少ししょっぱいといったところ。
まあ決してなんだこれというレベルではなく、あくまで少し。
麺は中太のストレートで、これも相変わらず微妙に独特というか、個性的というか。
いい意味で意外に粉っぽいというか。
調理の工程上、先に麺を器に入れ、しばらく放置していることもあり最初は食べづらいが、また
何回か麺を持ち上げれば大丈夫。
具は、白菜、もやし、豚肉を炒めたもの。
かなりシンプルで、肉の比率も少ないが、とにかくこの白菜が主役で、シャキシャキ感とこの甘みがたまらないね。
この炒めた野菜、スープ、麺が一体となって、シンプルながら奥深いというか。
やはりこの手のタンメンとか味噌ラーメンは、この炒めた具材と一体となり、なんともいえない風味がプラスされるのが最大の旨味となるね。
このタンメンもまさにそうだ。
餃子はこぶりだが、これもまた個人的には好きなタイプ。
皮、餡、焼き加減等、バランスがいい、ここタンメンともよく合う一品である。
余談だが、以前ラーメンDBの大崎氏と話した時に、大崎氏は上記よりした時には初めて住んだ場所が、この東中神ということを聞いて、この店のことを聞いたら、存在自体は知らなかった。
まあこの店がまたわなかったからだろうが、是非一度食べてもらいたいものだ。
この店は東中神駅からだと5分ちょっと歩き、住宅街にあるしわかりにくいが、個人的にはタンメンならここといったところだな。
そしてやっぱり餃子とセットにしたい。